カーブスホールディングス(7085)・事実前進
東京証券取引所市場第一部への上場と公募増資
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部への市場変更と公募増資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」
東京証券取引所の市場第一部からプライム市場への移行を2022年4月に完了した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第2四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
上場先の表示が、2022年2月末時点の市場第一部から提出日時点のプライム市場へ変わっている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社は、株式会社東京証券取引所より上場承認を受け、2020年3月2日をもって同取引所市場第一部に上場いたしました。この株式上場にあたり、2020年3月1日を払込期日とする公募増資による払込を受け、新株式2,415,000株の発行を行い、資本金及び資本準備金がそれぞれ828,646千円増加しております。」
提出時点では、2020年3月2日の市場第一部上場と、公募増資による2,415,000株の発行を後発事象として記載している。