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決算説明資料7085カーブスホールディングス情報通信・サービスその他

2026年8月期第1四半期 決算補足説明資料

2026年8月期第1四半期は、会員数の増加や会員向け物販の伸長により、売上高と営業利益が前年同期を上回った。売上高・営業利益は四半期予想も上回った一方、純利益は前年同期をわずかに下回った。

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788
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この資料の中身

決算説明資料2026年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,642百万円+8.9%
営業利益1,805百万円+6.3%
経常利益1,755百万円+3.3%
純利益1,053百万円-1.0%
売上総利益率43.3%
営業利益率18.7%
販管費2,366百万円
当四半期3か月の実績売上高96.42億円、営業利益18.05億円、経常利益17.55億円、当期純利益10.53億円。いずれも1Q単独実績。
通期業績予想
売上高
413億円
営業利益
73億円
経常利益
72.5億円
当期純利益
47億円
期末会員数
90-91万人
期末店舗数
2,124店舗
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
1Q実績は1Q予想を上回る推移。会員数は計画を上回る水準で推移。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益の増加214百万円
  • 販管費の増加108百万円
  • 営業利益の増加106百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 想定される円安
  • 原材料高騰
新しい施策
  • 埼玉県立がんセンターとの連携開始
  • EIM Japanとのパートナーシップ協定締結
  • おうちでカーブスWプランの切替提案キャンペーン
  • メンズ・カーブスとピント・アップの出店強化
  • 期間限定のウルトラプロテイン新商品(ゆず味)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 会員数908,233人
    前年同期比+4.8万人
  • チェーン売上219.6億円
    前年同期比105.2%
  • 1Q平均月次退会率1.92%
  • オンライン会員数7.6万人
  • 定期便契約者数1Q末として過去最高
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
会員数90.8万人、会員向け物販売上57.7億円。新規入会会員の月会費を300円改定。
セグメント別実績
国内
売上高
9,497百万円+8.8%
営業利益
2,365百万円+7.9%
海外
売上高
145百万円+16.4%
営業利益
-135百万円
調整額
営業利益
-425百万円
中期経営計画の目標
2030年8月期
売上高560億円、%、店舗、万人
営業利益103億円、%、店舗、万人
営業利益率18%
店舗数2,600億円、%、店舗、万人
会員数120億円、%、店舗、万人
2035年8月期
売上高850億円、%、店舗、万人
営業利益200億円、%、店舗、万人
営業利益率24%
店舗数3,500億円、%、店舗、万人
会員数150億円、%、店舗、万人
財務目標
ROIC12%以上を維持し15%を目指す
営業利益・EBITDA・フリーキャッシュフロー年平均成長率10%以上
ROIC実績15.4%(2025年8月期)
市場規模・シェア
50-85歳人口55百万人。市場シェアの数値は非開示。
店舗数・拠点数
期末全業態2,077店舗、女性向け2,001店舗、メンズ・カーブス32店舗、ピント・アップ44店舗
期中の出店数国内女性向け5店舗、メンズ・カーブス7店舗、ピント・アップ7店舗
期中の閉店数女性向け0店舗
配当性向
連結配当性向50%(目標)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年8月期 第1四半期
売上高9,642百万円(前年比 +8.9%)
営業利益1,805百万円(前年比 +6.3%)
経常利益1,755百万円(前年比 +3.3%)
純利益1,053百万円(前年比 -1.0%)
売上総利益率43.3%
営業利益率18.7%
販管費2,366百万円
当四半期3か月の実績売上高96.42億円、営業利益18.05億円、経常利益17.55億円、当期純利益10.53億円。いずれも1Q単独実績。
通期業績予想売上高 413億円 / 営業利益 73億円 / 経常利益 72.5億円 / 当期純利益 47億円 / 期末会員数 90-91万人 / 期末店舗数 2,124店舗
計画に対する自己評価1Q実績は1Q予想を上回る推移。会員数は計画を上回る水準で推移。
セグメント別実績国内 売上高 9,497百万円(前年比 +8.8%) / 営業利益 2,365百万円(前年比 +7.9%) / 海外 売上高 145百万円(前年比 +16.4%) / 営業利益 -135百万円 / 調整額 営業利益 -425百万円
増減要因の内訳要因 売上総利益の増加 / 金額 214百万円、要因 販管費の増加 / 金額 108百万円、要因 営業利益の増加 / 金額 106百万円
主要KPI指標名 会員数 / 値 908,233人 / 前年同期比 +4.8万人、指標名 チェーン売上 / 値 219.6億円 / 前年同期比 105.2%、指標名 1Q平均月次退会率 / 値 1.92% / 前年同期比 非開示、指標名 オンライン会員数 / 値 7.6万人 / 前年同期比 非開示、指標名 定期便契約者数 / 値 1Q末として過去最高 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標会員数90.8万人、会員向け物販売上57.7億円。新規入会会員の月会費を300円改定。
店舗数・拠点数期末 全業態2,077店舗、女性向け2,001店舗、メンズ・カーブス32店舗、ピント・アップ44店舗 / 期中の出店数 国内女性向け5店舗、メンズ・カーブス7店舗、ピント・アップ7店舗 / 期中の閉店数 女性向け0店舗
業績見通しの前提項目 想定される円安 / 数値 非開示、項目 原材料高騰 / 数値 非開示
中期経営計画の目標2030年8月期 売上高 560億円、%、店舗、万人 / 営業利益 103億円、%、店舗、万人 / 営業利益率 18% / 店舗数 2,600億円、%、店舗、万人 / 会員数 120億円、%、店舗、万人 / 2035年8月期 売上高 850億円、%、店舗、万人 / 営業利益 200億円、%、店舗、万人 / 営業利益率 24% / 店舗数 3,500億円、%、店舗、万人 / 会員数 150億円、%、店舗、万人
財務目標ROIC 12%以上を維持し15%を目指す / 営業利益・EBITDA・フリーキャッシュフロー 年平均成長率10%以上 / ROIC実績 15.4%(2025年8月期)
配当性向連結配当性向50%(目標)
市場規模・シェア50-85歳人口55百万人。市場シェアの数値は非開示。
新しい施策埼玉県立がんセンターとの連携開始、EIM Japanとのパートナーシップ協定締結、おうちでカーブスWプランの切替提案キャンペーン、メンズ・カーブスとピント・アップの出店強化、期間限定のウルトラプロテイン新商品(ゆず味)
この書類が述べていない項目(8件)
通期予想に対する進捗率従業員数見通しに織り込んだリスク額年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会員数の増加によるロイヤルティ等収入の増加、会員向け物販の継続率向上による売上増加、商品販促・各種管理コストの見直しにより売上総利益が増加した。販管費は人件費の増加やシステム投資による減価償却費の増加などで増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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