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決算説明資料7085カーブスホールディングス情報通信・サービスその他

2025年8月期第1四半期 決算補足説明資料

2025年8月期第1四半期は、会員数の増加と会員向け物販の拡大により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。会員数は86.0万名、店舗数は1,984店舗となった。

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13
億円(前年同期比の売上高増加額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2025年8月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,854百万円+17.4%
営業利益1,698百万円+63.9%
経常利益1,700百万円+61.4%
純利益1,064百万円+59.6%
販管費2,258百万円
売上総利益率
率44.7%
前年同期比+1.9ポイント
営業利益率
率19.2%
前年同期比+5.5ポイント
当四半期3か月の実績売上高8,854百万円、営業利益1,698百万円、経常利益1,700百万円、当期純利益1,064百万円(9-11月の3か月)
通期業績予想
売上高
38,000百万円
営業利益
6,300百万円
経常利益
6,250百万円
当期純利益
4,000百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
会員数は計画を上回る推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益
粗利の増加+7.3億円
マーケティングコスト減少+0.1億円
のれん・商標権償却費増加-0.1億円
その他販管費増加-0.7億円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2Qは例年、会員数が1Q末比で純減する季節性。マーケティングコストは1Q比で減少する見込み。2Qは研修費等の費用増加を見込む。
新しい施策
  • 店舗とオンラインのハイブリッドサービス『おうちでカーブスWプラン』の強化
  • メンズ・カーブスの新規出店と多店舗展開の本格化
  • 欧州での実験店舗出店とビジネスモデル構築
  • ヘルシービューティ新味の発売
  • 食生活の相談強化月間の展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 会員数860,168名
    前年同期比+5.0万名
  • 店舗数1,984店舗
  • チェーン売上20,892百万円
    前年同期比+10.2%
  • 月次退会率(9-11月平均)1.98%
  • オンラインサービス利用会員70,000名
  • Wプラン会員数51,000名
セグメント別実績
国内
売上高
8,729百万円+17.3%
営業利益
2,191百万円+35.6%
海外
売上高
124百万円+22.4%
営業利益
-65百万円
調整額
営業利益
-427百万円
店舗数・拠点数
期末1,984店舗
期中の出店数6店舗
期中の閉店数0店舗
期中の純増数6店舗
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年8月期 第1四半期
売上高8,854百万円(前年比 +17.4%)
営業利益1,698百万円(前年比 +63.9%)
経常利益1,700百万円(前年比 +61.4%)
純利益1,064百万円(前年比 +59.6%)
売上総利益率率 44.7% / 前年同期比 +1.9ポイント
営業利益率率 19.2% / 前年同期比 +5.5ポイント
販管費2,258百万円
当四半期3か月の実績売上高8,854百万円、営業利益1,698百万円、経常利益1,700百万円、当期純利益1,064百万円(9-11月の3か月)
通期業績予想売上高 38,000百万円 / 営業利益 6,300百万円 / 経常利益 6,250百万円 / 当期純利益 4,000百万円
計画に対する自己評価会員数は計画を上回る推移
セグメント別実績国内 売上高 8,729百万円(前年比 +17.3%) / 営業利益 2,191百万円(前年比 +35.6%) / 海外 売上高 124百万円(前年比 +22.4%) / 営業利益 -65百万円 / 調整額 営業利益 -427百万円
増減要因の内訳営業利益 粗利の増加 +7.3億円 / マーケティングコスト減少 +0.1億円 / のれん・商標権償却費増加 -0.1億円 / その他販管費増加 -0.7億円
主要KPI指標名 会員数 / 値 860,168名 / 前年同期比 +5.0万名、指標名 店舗数 / 値 1,984店舗 / 前年同期比 非開示、指標名 チェーン売上 / 値 20,892百万円 / 前年同期比 10.2百万円、指標名 月次退会率(9-11月平均) / 値 1.98% / 前年同期比 非開示、指標名 オンラインサービス利用会員 / 値 70,000名 / 前年同期比 非開示、指標名 Wプラン会員数 / 値 51,000名 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 1,984店舗 / 期中の出店数 6店舗 / 期中の閉店数 0店舗 / 期中の純増数 6店舗
業績見通しの前提2Qは例年、会員数が1Q末比で純減する季節性。マーケティングコストは1Q比で減少する見込み。2Qは研修費等の費用増加を見込む。
新しい施策店舗とオンラインのハイブリッドサービス『おうちでカーブスWプラン』の強化、メンズ・カーブスの新規出店と多店舗展開の本格化、欧州での実験店舗出店とビジネスモデル構築、ヘルシービューティ新味の発売、食生活の相談強化月間の展開
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会員数の増加によるロイヤルティ等収入の増加、ウルトラプロテインやヘルシービューティの販売数増加による会員向け物販収入の増加が売上増の主因。営業利益は粗利の増加とマーケティングコストの減少が押し上げた一方、のれん・商標権償却費やその他販管費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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