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業績予想の修正7085カーブスホールディングス情報通信・サービスその他

2022年8月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ

2022年8月期第2四半期累計期間の実績が、前回予想を上回った。売上高は3.0%増、営業利益は23.5%増、経常利益は34.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は34.3%増となった。

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34.3
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修正された予想

2022年8月期・第2四半期累計期間前回予想の公表 2021年10月8日
売上高13,050→13,443百万円・%
+3.0%
営業利益1,400→1,729百万円・%
+23.5%
経常利益1,380→1,850百万円・%
+34.1%
親会社株主に帰属する当期純利益899→1,207百万円・%
+34.3%
1株当たり当期純利益—→—円銭・%
+34.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

体験キャンペーンが功を奏し入会数がコロナ前の水準を上回ったこと、ヤング層マーケティングの好調、ワクチン接種率向上によるシニア層の入会回復、会員向け物販の好調と顧客単価上昇、想定経費の一部が下期以降にずれ込んだことによる費用減少、為替差益の発生。

前期実績2021年8月期第2四半期の前期連結実績:売上高11,891百万円、営業利益871百万円、経常利益669百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益347百万円、1株当たり四半期純利益3円70銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高13,050百万円・% → 13,443百万円・%(+3.0%)
営業利益1,400百万円・% → 1,729百万円・%(+23.5%)
経常利益1,380百万円・% → 1,850百万円・%(+34.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益899百万円・% → 1,207百万円・%(+34.3%)
1株当たり当期純利益9円58銭 → 12円90銭(+34.7%)
対象決算期2022年8月期
対象期間第2四半期累計期間
前回予想の公表日2021年10月8日
前期実績2021年8月期第2四半期の前期連結実績:売上高11,891百万円、営業利益871百万円、経常利益669百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益347百万円、1株当たり四半期純利益3円70銭
修正の理由体験キャンペーンが功を奏し入会数がコロナ前の水準を上回ったこと、ヤング層マーケティングの好調、ワクチン接種率向上によるシニア層の入会回復、会員向け物販の好調と顧客単価上昇、想定経費の一部が下期以降にずれ込んだことによる費用減少、為替差益の発生。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

体験キャンペーンが奏功して入会数がコロナ前の水準を上回ったこと、ヤング層マーケティングの好調やシニア層の入会回復、会員向け物販の好調と顧客単価の上昇により売上高が予想を上回った。加えて、想定経費の一部が下期以降にずれ込んだことで費用が予想を下回り、営業利益が増加した。経常利益と四半期純利益については、営業利益の増加に加えて、為替差益が発生したことも要因となった。

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