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取締役会株主優待制度の導入
決定2026年6月12日
対象期間毎年11月末日を基準日とする株主優待制度。通常は300株以上を1年以上継続保有する株主が対象
実施2026年11月末日を基準日とする時より開始(予定)
今後2026年11月末日を基準日として初回の株主優待を実施し、基準日から3か月以内を目途に株主名簿記載の住所宛に発送する。内容または業績への影響について開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する
金額デジタルギフト10,000円分(対象株主1人あたり)
数量・規模300株(3単元)以上。通常は1年以上継続保有。初回は2026年11月末日に300株以上保有
理由
株主への感謝、当社株式への投資魅力の向上、中長期的な株式保有の促進、株式の流動性向上、適正な株価形成、企業価値の向上
業績への影響
本制度の導入による当社連結業績への影響は軽微であると見込んでいる
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株主優待制度の導入 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2026年6月12日 |
| 実施日 | 2026年11月末日を基準日とする時より開始(予定) |
| 対象期間 | 毎年11月末日を基準日とする株主優待制度。通常は300株以上を1年以上継続保有する株主が対象 |
| 金額 | デジタルギフト10,000円分(対象株主1人あたり) |
| 数量・規模 | 300株(3単元)以上。通常は1年以上継続保有。初回は2026年11月末日に300株以上保有 |
| 業績への影響 | 本制度の導入による当社連結業績への影響は軽微であると見込んでいる |
| 理由 | 株主への感謝、当社株式への投資魅力の向上、中長期的な株式保有の促進、株式の流動性向上、適正な株価形成、企業価値の向上 |
| 今後の予定 | 2026年11月末日を基準日として初回の株主優待を実施し、基準日から3か月以内を目途に株主名簿記載の住所宛に発送する。内容または業績への影響について開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(2件)
根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主への感謝を示し、当社株式への投資魅力を高め、中長期保有の株主・投資家を増やすため。あわせて、株式の流動性向上、適正な株価形成、企業価値の向上を図る。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。