読む価値
58注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
5194
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株発行
誰に、どれだけ出るか5,194株
当社普通株式 5,194 株(新株)
当社取締役(社外取締役を除く)4名・2,150株
当社執行役員1名・3,044株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき657円
発行価額の総額3,412,458円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計3,412,458円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
対象取締役:払込期日から当社の取締役、監査役、使用人のいずれの地位からも退任又は退職等する日まで。対象執行役員:2023年3月20日から2028年3月19日まで。
譲渡制限の解除条件
対象取締役:払込期日から最初に到来する定時株主総会終結時まで継続して当社の取締役、監査役、使用人のいずれかの地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。対象執行役員:2023年3月20日から2028年3月19日まで継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時に全部解除。死亡・正当な理由等による退任・退職の場合は所定の計算による株式を解除。
無償取得の事由
対象取締役又は対象執行役員が、所定の譲渡制限期間中に、定められた正当な理由等によらず退任又は退職等した場合。また、譲渡制限解除時点で解除されていない本割当株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社取締役(社外取締役を除く)4名・2,150株、当社執行役員1名・3,044株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、譲渡制限が解除されるまで専用口座で保管・維持する。
払込期日
2023年3月20日
払込金額の算定根拠
取締役会決議の直前営業日である2023年2月21日の東京証券取引所における当社普通株式の終値657円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株発行 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 5,194 株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき657円 |
| 発行価額の総額 | 3,412,458円 |
| 払込期日 | 2023年3月20日 |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 株数 2,150株、名称 当社執行役員 / 人数 1名 / 株数 3,044株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、譲渡制限が解除されるまで専用口座で保管・維持する。 |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議の直前営業日である2023年2月21日の東京証券取引所における当社普通株式の終値657円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 対象取締役:払込期日から当社の取締役、監査役、使用人のいずれの地位からも退任又は退職等する日まで。対象執行役員:2023年3月20日から2028年3月19日まで。 |
| 譲渡制限の解除条件 | 対象取締役:払込期日から最初に到来する定時株主総会終結時まで継続して当社の取締役、監査役、使用人のいずれかの地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。対象執行役員:2023年3月20日から2028年3月19日まで継続して当社又は当社子会社の取締役、監査役、使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時に全部解除。死亡・正当な理由等による退任・退職の場合は所定の計算による株式を解除。 |
| 無償取得の事由 | 対象取締役又は対象執行役員が、所定の譲渡制限期間中に、定められた正当な理由等によらず退任又は退職等した場合。また、譲渡制限解除時点で解除されていない本割当株式がある場合。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社取締役(社外取締役を除く)4名・2,150株、当社執行役員1名・3,044株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計3,412,458円 |
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象者が当社株式を所有することで経営参画意識を高め、株主との価値共有を進め、中長期的な企業価値の向上を図るため。また、本制度の目的、当社の業績その他諸般の事情を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。