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業績予想の修正7083AHCグループ情報通信・サービスその他

2022年11月期第2四半期(累計)の業績予想と実績との差異及び通期業績予想の修正、並びに特別損失の計上に関するお知らせ

2022年11月期第2四半期累計の実績が従来予想を下回った一方、通期の売上高・利益予想を下方修正し、最終損益は黒字予想から赤字予想に変更した。併せて、テイクアウト店舗に関する減損損失19百万円を特別損失に計上した。

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修正された予想

2022年11月期・第2四半期累計および通期前回予想の公表 2022年1月14日
売上高第2四半期累計連結2,537→2,318百万円
-8.6%
売上高第2四半期累計個別1,415→1,286百万円
-9.1%
売上高通期連結5,452→5,048百万円
-7.4%
売上高通期個別3,075→2,818百万円
-8.4%
営業利益第2四半期累計連結—→—百万円
—
営業利益第2四半期累計個別—→—百万円
—
営業利益通期連結52→—百万円
—
営業利益通期個別—→—百万円
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経常利益第2四半期累計連結—→—百万円
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経常利益第2四半期累計個別—→—百万円
—
経常利益通期連結40→—百万円
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経常利益通期個別—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計連結—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計個別—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益通期連結2→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益通期個別—→—百万円
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1株当たり当期純利益第2四半期累計連結—→—円 銭
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1株当たり当期純利益第2四半期累計個別—→—円 銭
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1株当たり当期純利益通期連結1.06→—円 銭
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1株当たり当期純利益通期個別—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染再拡大による施設利用のキャンセル増加、新規事業所の開設計画変更・開設遅延、外食店舗の時短営業、テイクアウト業態の立ち上がりの遅れや需要減少を踏まえ、売上高を修正した。ガソリン・燃料費、食材費などの価格高騰による費用増加も見込んだ。また、テイクアウト業態の需要減少により1店舗の閉店を決定した。

特別損失の内容と金額

テイクアウト業態店舗1店舗の固定資産について減損損失19百万円を特別損失として計上

前期実績第2四半期累計連結 売上高 1,988 / 営業利益 △95 / 経常利益 △19 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △21 / 1株当たり四半期純利益 △10.20 / 第2四半期累計個別 売上高 1,020 / 営業利益 △142 / 経常利益 △93 / 四半期純利益 △68 / 1株当たり四半期純利益 △32.65 / 通期連結 売上高 4,114 / 営業利益 △234 / 経常利益 39 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1 / 1株当たり当期純利益 0.63 / 通期個別 売上高 2,138 / 営業利益 △305 / 経常利益 △63 / 当期純利益 △62 / 1株当たり当期純利益 △30.07
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計連結 2,537 / 第2四半期累計個別 1,415 / 通期連結 5,452 / 通期個別 3,075 → 第2四半期累計連結 2,318 / 第2四半期累計個別 1,286 / 通期連結 5,048 / 通期個別 2,818(第2四半期累計連結 △8.6% / 第2四半期累計個別 △9.1% / 通期連結 △7.4% / 通期個別 △8.4%)
営業利益第2四半期累計連結 △60 / 第2四半期累計個別 △79 / 通期連結 52 / 通期個別 △67 → 第2四半期累計連結 △111 / 第2四半期累計個別 △73 / 通期連結 △66 / 通期個別 △91
経常利益第2四半期累計連結 △65 / 第2四半期累計個別 △82 / 通期連結 40 / 通期個別 △74 → 第2四半期累計連結 △103 / 第2四半期累計個別 △68 / 通期連結 △55 / 通期個別 △83
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計連結 △43 / 第2四半期累計個別 △53 / 通期連結 2 / 通期個別 △70 → 第2四半期累計連結 △84 / 第2四半期累計個別 △60 / 通期連結 △93 / 通期個別 △103
1株当たり当期純利益第2四半期累計連結 △21.03 / 第2四半期累計個別 △25.65 / 通期連結 1.06 / 通期個別 △33.69 → 第2四半期累計連結 △40.58 / 第2四半期累計個別 △29.00 / 通期連結 △45.03 / 通期個別 △49.69
対象決算期2022年11月期
対象期間第2四半期累計および通期
前回予想の公表日2022年1月14日
前期実績第2四半期累計連結 売上高 1,988 / 営業利益 △95 / 経常利益 △19 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 △21 / 1株当たり四半期純利益 △10.20 / 第2四半期累計個別 売上高 1,020 / 営業利益 △142 / 経常利益 △93 / 四半期純利益 △68 / 1株当たり四半期純利益 △32.65 / 通期連結 売上高 4,114 / 営業利益 △234 / 経常利益 39 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1 / 1株当たり当期純利益 0.63 / 通期個別 売上高 2,138 / 営業利益 △305 / 経常利益 △63 / 当期純利益 △62 / 1株当たり当期純利益 △30.07
修正の理由新型コロナウイルス感染再拡大による施設利用のキャンセル増加、新規事業所の開設計画変更・開設遅延、外食店舗の時短営業、テイクアウト業態の立ち上がりの遅れや需要減少を踏まえ、売上高を修正した。ガソリン・燃料費、食材費などの価格高騰による費用増加も見込んだ。また、テイクアウト業態の需要減少により1店舗の閉店を決定した。
特別損失の内容と金額テイクアウト業態店舗1店舗の固定資産について減損損失19百万円を特別損失として計上
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染再拡大による施設利用のキャンセル増加、新規事業所の開設遅延、外食事業の時短営業やテイクアウト需要の減少により売上高を見直した。加えて、ガソリン・燃料費、食材費などの価格高騰による費用増加を見込んだほか、テイクアウト店舗1店舗の閉店決定と減損損失19百万円を反映した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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