自己資金を基本とする資金調達方針
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。
- FY2026-H1中間期借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は241,029千円となり、前事業年度末に比べ39,944千円減少いたしました。これは、長期借入金が40,002千円減少したことによるものであります。」
自己資金を基本とする資金調達方針のもと、当中間会計期間は長期借入金が40,002千円減少し、固定負債も減少した。 - FY2025通期借入金残高の更新有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金残高は361,664千円となっております。」
2025年12月期末の借入金残高は361,664千円となり、前期末の75,000千円から増加した。長期借入れによる収入400,000千円と返済による支出113,336千円を開示している。 - FY2025-H1中間期の借入実行・残高増加有価証券報告書
「これは主に、長期借入金の借入れによる収入400,000千円、一方で、長期借入金の返済による支出48,334千円によるものであります。」
2025年上期に長期借入れ400,000千円を実行し、長期借入金残高は306,666千円、1年内返済予定分は120,000千円となった。前期末の借入金残高75,000千円から増加している。 - FY2024通期借入金残高の減少有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金残高は75,000千円となっております。」
借入金残高は前事業年度末の135,000千円から75,000千円へ減少した。自己資金を基本とする資金調達方針は継続している。 - FY2024-H1中間期借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は53,933千円となり、前事業年度末に比べ21,066千円減少いたしました。これは、長期借入金が30,000千円減少した一方で、資産除去債務が7,276千円増加したことによるものであります。」
2024年上期に長期借入金が30,000千円減少し、固定負債は53,933千円となった。 - FY2024-Q1借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は64,337千円となり、前事業年度末に比べ10,662千円減少いたしました。これは、長期借入金が15,000千円減少したことによるものです。」
長期借入金が15,000千円減少し、固定負債も前事業年度末から10,662千円減少した。自己資金を基本とする資金調達方針のもとで借入金残高の減少を更新している。 - FY2023借入金残高の減少有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金残高は135,000千円となっております。」
借入金残高は前事業年度末の195,000千円から135,000千円へ減少した。自己資金を基本とする資金調達方針は継続している。 - FY2023-Q3借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は90,000千円となり、前事業年度末に比べ51,220千円減少いたしました。これは主に、長期借入金が45,000千円減少したことによるものであります。」
長期借入金が前事業年度末から45,000千円減少し、固定負債も90,000千円となった。 - FY2023-Q2借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は106,220千円となり、前事業年度末に比べ35,000千円減少いたしました。これは、長期借入金が35,000千円減少したことによるものであります。」
長期借入金が前事業年度末の135,000千円から100,000千円へ35,000千円減少し、固定負債も106,220千円となった。 - FY2023-Q1借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は121,220千円となり、前事業年度末に比べ20,000千円減少いたしました。これは、長期借入金が20,000千円減少したことによるものです。」
長期借入金が前事業年度末から20,000千円減少し、固定負債も同額減少した。 - FY2022通期借入金残高の更新有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金残高は195,000千円となっております。」
自己資金を基本とする方針を再掲する一方、借入金残高は前事業年度末の255,000千円から195,000千円へ減少した。長期借入金の返済による支出は60,000千円である。 - FY2022-Q3借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は151,226千円となり、前事業年度末に比べ50,000千円減少いたしました。これは、長期借入金が50,000千円減少したことによるものであります。」
長期借入金が前事業年度末から50,000千円減少し、固定負債も同額減少している。 - FY2022-Q2借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は166,226千円となり、前事業年度末に比べ35,000千円減少いたしました。これは、長期借入金が35,000千円減少したことによるものであります。」
長期借入金が35,000千円減少し、固定負債も前事業年度末から35,000千円減少した。 - FY2022-Q1借入金残高の減少有価証券報告書
「固定負債は181,226千円となり、前事業年度末に比べ20,000千円減少いたしました。これは、長期借入金が20,000千円減少したことによるものです。」
長期借入金が20,000千円減少し、固定負債及び借入金残高が減少している。 - FY2021借入金残高と返済予定の記載有価証券報告書
「なお、当事業年度末における借入金残高は255,000千円となっております。」
自己資金を基本とする方針を再掲する一方、2021年12月末の借入金残高は255,000千円となり、返済予定も2023年から2026年まで示している。 - FY2021-Q3借入金残高の計上継続有価証券報告書
「固定負債は211,241千円となり、前事業年度末に比べ205,000千円増加いたしました。これは、長期借入金が205,000千円増加したことによるものです。」
前事業年度末にはなかった長期借入金について、長期借入金205,000千円と1年内返済予定の長期借入金60,000千円が計上されている。 - FY2021-Q2借入金残高の増加有価証券報告書
「これは主に、長期借入れによる収入300,000千円、長期借入金の返済による支出20,000千円、自己株式の取得による支出802,985千円、自己株式の処分による収入8,640千円によるものであります。」
2021年6月末に、1年内返済予定の長期借入金60,000千円と長期借入金220,000千円が計上され、長期借入金関連残高が合計280,000千円となっている。 - FY2021-Q1借入金残高の計上有価証券報告書
「固定負債は241,241千円となり、前事業年度末に比べ235,000千円増加いたしました。これは、長期借入金の増加235,000千円によるものです。」
前事業年度末にはなかった長期借入金が計上され、固定負債が235,000千円増加した。自己資金を基本とする従来方針のもとで、借入実行後の残高が四半期財務諸表に反映されている。 - FY2020後発事象で借入実行有価証券報告書
「これらの資金需要については、自己資金を基本としつつ、必要に応じて、最適な方法による資金調達にて対応する方針であります。なお、当事業年度末において、金融機関等からの借入金はありません。」
自己資金を基本とする方針を再掲する一方、提出後の2021年2月に財務基盤安定化を目的とする3億円・5年の長期借入を実行した。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、自己資金を基本としつつ、必要に応じて、最適な方法による資金調達にて対応する方針であります。」
運転資金・設備投資資金は自己資金を基本とし、必要に応じて資金調達する方針。