ジモティー(7082)・リスク再掲
プラットフォーム提供会社への依存
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要アプリ配信プラットフォームへの依存62社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これらプラットフォーム事業者の事業戦略の転換並びに動向によっては、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App Store・Google Play等のプラットフォーム事業者の戦略転換・動向による影響リスクを継続して記載している。 - FY2022後退有価証券報告書
「これらプラットフォーム事業者の事業戦略の転換並びに動向によっては、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
プラットフォーム提供会社への依存リスクについて、従来明示していた規約変更・手数料率変更・関係悪化から、事業戦略の転換及び動向という一般的な記載に簡略化された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、プラットフォーム提供会社の方針や規約変更等により、当社のサービス提供に対する制約が生じた場合や手数料率の変更等が生じた場合、また、プラットフォーム提供会社との良好な関係を維持できないような事態が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App Store・Google Playの方針、規約、手数料率の変更や関係悪化によるサービス制約リスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのため、プラットフォーム提供会社の方針や規約変更等により、当社のサービス提供に対する制約が生じた場合や手数料率の変更等が生じた場合、また、プラットフォーム提供会社との良好な関係を維持できないような事態が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App Store・Google Playの規約・手数料変更や関係悪化によるサービス制約のリスクを再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「プラットフォーム提供会社の方針や規約変更等により、当社のサービス提供に対する制約が生じた場合や手数料率の変更等が生じた場合、また、プラットフォーム提供会社との良好な関係を維持できないような事態が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
App StoreやGoogle Playの規約・手数料変更等によりサービス提供に制約が生じる可能性。