コーユーレンティア(7081)・リスク削除
イベント案件における価格決定遅延
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イベント案件の価格決定遅延による収益不確実性1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書検収後のイベント案件における価格決定遅延について、本報告書の主要リスクとして独立した記載がない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「検収後に価格決定の合意が遅れる事態が発生した場合は、売上計上のタイミングが遅れ、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
イベント等の一部案件における検収後の価格決定遅延リスクが同じ内容で継続開示されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「検収後に価格決定の合意が遅れる事態が発生した場合は、売上計上のタイミングが遅れ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
短納期で進行する一部イベント案件について、納品前に価格が決まらない取引慣行を業績リスクとして説明している。