コーユーレンティア(7081)・リスク顕在化
投資先の業績不振による投資有価証券評価損
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上284社が書いているテーマ・逆風287社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022顕在化有価証券報告書
「当社の連結子会社が保有する投資有価証券の一部(非上場株式1銘柄)について、取得価額に比べて評価が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損186,111千円を計上しております。」
前四半期に開示された投資先の評価下落が、通期で186,111千円の投資有価証券評価損として確定・計上された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社グループが保有する投資有価証券(非上場株式1銘柄)について、取得価額に比べて評価が著しく下落したため、減損処理による投資有価証券評価損186,111千円を計上しております。」
非上場株式1銘柄について評価が著しく下落し、186,111千円の投資有価証券評価損を計上したという投資先リスクの発生が初めて記載されている。