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第1四半期2025年1月1日~2025年3月31日連結日本基準売上高8,950百万円前年比 +7.8%進捗 27.5%
営業利益703百万円前年比 -8.1%進捗 32.0%
経常利益707百万円前年比 -8.4%進捗 32.1%
純利益(親会社株主帰属)259百万円前年比 -21.2%進捗 18.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益23.49円
期末の財政状態
総資産19,918百万円
うち純資産 11,006 百万円自己資本比率 55.0%前期末比 -5.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高レンタル関連事業 4,255.62千円(前年比 -4.7%)、スペースデザイン事業 1,932.83千円(前年比 +60.4%)、物販事業 1,625.72千円(前年比 +0.6%)、ICT事業 1,136.33千円(前年比 +12.1%)
セグメント別利益レンタル関連事業 230.08千円(前年比 -46.6%)、スペースデザイン事業 114.51千円(前年比 +39.2%)、物販事業 197.12千円(前年比 +68.3%)、ICT事業 160.78千円(前年比 +19.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,600百万円(前年比 +2.3%)
営業利益2,200百万円(前年比 +5.7%)
経常利益2,200百万円(前年比 +3.1%)
純利益1,400百万円(前年比 -9.6%)
業績予想の修正無
年間配当予想60円 → 31円(-48.3%)
株主還元方針中間配当と期末配当の年2回実施する方針へ変更
業績の増減要因
建設現場向けの旺盛な需要、常設オフィス向けの移転・引越案件の増加、スペースデザイン事業における大阪・関西万博関連売上や高単価物件の獲得、物販事業の大型案件、ICT事業における新規連結子会社の寄与やレンタル在庫稼働率向上・工事案件の内製化が増収・増益要因となった。一方、イベント関連受注の期ずれによりレンタル関連事業は減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 イノテックスエンジニアリング株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1,107千円
減価償却費532,958千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数11,053,800
期末自己株式数642
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日~2025年3月31日 |
| 売上高 | 8,950百万円(前年比 +7.8%) |
| 営業利益 | 703百万円(前年比 -8.1%) |
| 経常利益 | 707百万円(前年比 -8.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 259百万円(前年比 -21.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 23.49円 |
| 自己資本比率 | 当期末 55 / 前期末 60.1 |
| 総資産 | 19,918百万円 |
| 純資産 | 11,006百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 32,600百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 2,200百万円(前年比 +5.7%) / 経常利益 2,200百万円(前年比 +3.1%) / 純利益 1,400百万円(前年比 -9.6%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 60円 → 31円(-48.3%) |
| 株主還元方針 | 中間配当と期末配当の年2回実施する方針へ変更 |
| セグメント別売上高 | レンタル関連事業 4,255.62千円(前年比 -4.7%)、スペースデザイン事業 1,932.83千円(前年比 +60.4%)、物販事業 1,625.72千円(前年比 +0.6%)、ICT事業 1,136.33千円(前年比 +12.1%) |
| セグメント別利益 | レンタル関連事業 230.08千円(前年比 -46.6%)、スペースデザイン事業 114.51千円(前年比 +39.2%)、物販事業 197.12千円(前年比 +68.3%)、ICT事業 160.78千円(前年比 +19.4%) |
| 減価償却費 | 532,958千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1,107千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 イノテックスエンジニアリング株式会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 11,053,800 |
| 期末自己株式数 | 642 |
| 業績の増減要因 | 建設現場向けの旺盛な需要、常設オフィス向けの移転・引越案件の増加、スペースデザイン事業における大阪・関西万博関連売上や高単価物件の獲得、物販事業の大型案件、ICT事業における新規連結子会社の寄与やレンタル在庫稼働率向上・工事案件の内製化が増収・増益要因となった。一方、イベント関連受注の期ずれによりレンタル関連事業は減益となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)等のイベント関連受注で期ずれが発生し、売上が翌四半期にずれ込んだ影響が大きかったため。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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