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業績予想の修正7081コーユーレンティア情報通信・サービスその他

2023年12月期 通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ

2023年12月期の通期連結実績が、前回予想を上回った。売上高は11.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は9.2%増となった。

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規模
11.8
%(売上高の増減率)
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断定的
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修正された予想

2023年12月期・通期前回予想の公表 2023年2月13日
売上高27,700→30,960百万円
+11.8%
営業利益2,400→2,443百万円
+1.8%
経常利益2,400→2,478百万円
+3.3%
親会社株主に帰属する当期純利益1,470→1,604百万円
+9.2%
1株当たり当期純利益271.61→296.38円銭
+9.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

レンタル関連事業の建設現場向け・イベント向け市場で大型案件の需要が想定以上に発生したほか、物販事業で省庁再編等に伴う官公庁向け売上と、郵政関連市場向けの新紙幣対応事務機器の売上が想定以上に増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益が発生したこと等による。

前期実績売上高26,188百万円、営業利益2,430百万円、経常利益2,421百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,249百万円、1株当たり当期純利益230.83円銭(2022年12月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高27,700百万円 → 30,960百万円(+11.8%)
営業利益2,400百万円 → 2,443百万円(+1.8%)
経常利益2,400百万円 → 2,478百万円(+3.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,470百万円 → 1,604百万円(+9.2%)
1株当たり当期純利益271.61円銭 → 296.38円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年2月13日
前期実績売上高26,188百万円、営業利益2,430百万円、経常利益2,421百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,249百万円、1株当たり当期純利益230.83円銭(2022年12月期)
修正の理由レンタル関連事業の建設現場向け・イベント向け市場で大型案件の需要が想定以上に発生したほか、物販事業で省庁再編等に伴う官公庁向け売上と、郵政関連市場向けの新紙幣対応事務機器の売上が想定以上に増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券売却益が発生したこと等による。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

レンタル関連事業で建設現場向け・イベント向けの大型案件需要が想定以上に発生し、物販事業でも省庁再編に伴う官公庁向け売上や、郵政関連市場向けの新紙幣対応事務機器の売上が想定以上に増加したため。利益面では、営業利益・経常利益が予想を若干上回り、当期純利益は投資有価証券売却益の発生などにより予想を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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