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決算短信補足資料2022年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高26,188百万円+9.1%
営業利益2,430百万円-3.6%
経常利益2,421百万円-3.9%
純利益1,249百万円-18.5%
売上総利益率43.9%
営業利益率9.3%
販管費9,056百万円
通期業績予想
売上高
27,700百万円
売上総利益
12,000百万円
販管費
9,600百万円
営業利益
2,400百万円
経常利益
2,400百万円
当期純利益
1,470百万円
EPS
271.61円
EBITDA
4,048百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初計画と比較し大幅な改善主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EPS230.83円
- EBITDA3,980百万円前年同期比-1.8%
セグメント別実績
- レンタル関連事業売上高19,597百万円(前年比 +13.9%)営業利益2,301百万円(前年比 -3.1%)
- スペースデザイン事業売上高4,337百万円(前年比 +3.9%)営業利益140百万円(前年比 +251.5%)
- 物販事業売上高2,253百万円(前年比 -13.9%)営業利益-9百万円
年間配当
2022年度
45円
2023年度予想
50円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2022年12月期 通期 |
| 売上高 | 26,188百万円(前年比 +9.1%) |
| 営業利益 | 2,430百万円(前年比 -3.6%) |
| 経常利益 | 2,421百万円(前年比 -3.9%) |
| 純利益 | 1,249百万円(前年比 -18.5%) |
| 売上総利益率 | 43.9% |
| 営業利益率 | 9.3% |
| 販管費 | 9,056百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 27,700百万円 / 売上総利益 12,000百万円 / 販管費 9,600百万円 / 営業利益 2,400百万円 / 経常利益 2,400百万円 / 当期純利益 1,470百万円 / EPS 271.61円 / EBITDA 4,048百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 当初計画と比較し大幅な改善 |
| セグメント別実績 | セグメント レンタル関連事業 / 売上高 19,597百万円(前年比 +13.9%) / 営業利益 2,301百万円(前年比 -3.1%)、セグメント スペースデザイン事業 / 売上高 4,337百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 140百万円(前年比 +251.5%)、セグメント 物販事業 / 売上高 2,253百万円(前年比 -13.9%) / 営業利益 -9百万円 |
| 主要KPI | 指標名 EPS / 値 230.83円 / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDA / 値 3,980百万円 / 前年同期比 -1.8百万円 |
| 年間配当 | 2022年度 45円 / 2023年度予想 50円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年12月期は、事業基盤強化のため販管費が前期比6.0%増となり、営業利益に影響すると説明している。2022年12月期の増収減益について、利益減少の具体的な要因は資料中で説明していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。