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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高6,139百万円前年比 +9.9%進捗 27.2%
営業利益725百万円前年比 +113.0%進捗 42.6%
経常利益713百万円前年比 +105.4%進捗 41.9%
純利益(親会社株主帰属)364百万円前年比 +87.1%進捗 36.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益67.41円
期末の財政状態
総資産17,467百万円
うち純資産 7,352 百万円自己資本比率 42.1%前期末比 -4.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高レンタル関連事業 3,842百万円(前年比 +14.6%)、スペースデザイン事業 1,289百万円(前年比 +34.1%)、物販事業 1,007百万円(前年比 -20.7%)
セグメント別利益レンタル関連事業 574百万円(前年比 +201.9%)、スペースデザイン事業 95百万円(前年比 +1,848.7%)、物販事業 57百万円(前年比 -60.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,600百万円(前年比 -5.8%)
営業利益1,700百万円(前年比 -32.6%)
経常利益1,700百万円(前年比 -32.5%)
純利益1,000百万円(前年比 -34.8%)
年間配当予想43円 → 40円(-7.0%)
業績の増減要因
レンタル関連事業ではBPOオフィス向けFF&Eレンタルの好調、建設市場の回復、ICT関連サービスや再生エネルギー関連サービスの拡販が寄与した。スペースデザイン事業ではインテリアオプション販売、高利益率物件の受注増加、原価低減が寄与した。物販事業では官公庁向け設備投資の減少と前年大型案件の反動減により減収減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更当四半期における重要な子会社の異動は無。
重要な後発事象連結子会社が株式会社ジービーエス、株式会社ジービーエスシステムズ、株式会社カインドビジネスの全株式を取得し、子会社化した。また、ストックオプションとして新株予約権1,300個を発行した。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 634千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,923千円、固定資産除却損 8,023千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,412,300
期末自己株式数76
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 6,139百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益 | 725百万円(前年比 +113.0%) |
| 経常利益 | 713百万円(前年比 +105.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 364百万円(前年比 +87.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67.41円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.1 / 前期末 47 |
| 総資産 | 17,467百万円 |
| 純資産 | 7,352百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,600百万円(前年比 -5.8%) / 営業利益 1,700百万円(前年比 -32.6%) / 経常利益 1,700百万円(前年比 -32.5%) / 純利益 1,000百万円(前年比 -34.8%) |
| 年間配当予想 | 43円 → 40円(-7.0%) |
| セグメント別売上高 | レンタル関連事業 3,842百万円(前年比 +14.6%)、スペースデザイン事業 1,289百万円(前年比 +34.1%)、物販事業 1,007百万円(前年比 -20.7%) |
| セグメント別利益 | レンタル関連事業 574百万円(前年比 +201.9%)、スペースデザイン事業 95百万円(前年比 +1,848.7%)、物販事業 57百万円(前年比 -60.2%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 634千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,923千円、固定資産除却損 8,023千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 当四半期における重要な子会社の異動は無。 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社が株式会社ジービーエス、株式会社ジービーエスシステムズ、株式会社カインドビジネスの全株式を取得し、子会社化した。また、ストックオプションとして新株予約権1,300個を発行した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,412,300 |
| 期末自己株式数 | 76 |
| 業績の増減要因 | レンタル関連事業ではBPOオフィス向けFF&Eレンタルの好調、建設市場の回復、ICT関連サービスや再生エネルギー関連サービスの拡販が寄与した。スペースデザイン事業ではインテリアオプション販売、高利益率物件の受注増加、原価低減が寄与した。物販事業では官公庁向け設備投資の減少と前年大型案件の反動減により減収減益となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。レンタル関連事業では、政府主導の事業者向け経済対策に伴うBPOオフィス向けFF&Eレンタル、建設市場の回復、ICT関連サービスや再生エネルギー関連サービスの拡販が寄与した。スペースデザイン事業ではインテリアオプション販売、高利益率物件の受注増加、原価低減が寄与した。一方、物販事業は官公庁向け設備投資の減少と前年の大型案件の反動減により減収減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。