WDBココ(7079)・施策再掲
指名報酬委員会による経営の客観性・合理性の向上
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「その構成は、取締役会の決議によって選定された取締役及び監査役5名以上により構成し、その過半数は社外取締役または社外監査役とされ、委員長は委員会の決議により社外取締役又は社外監査役である委員の中から選定します。」
指名報酬委員会について、5名以上、社外役員過半数、社外役員を委員長とする構成を引き続き開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「その構成は、取締役会の決議によって選定された取締役及び監査役5名以上により構成し、その過半数は社外取締役または社外監査役とされ、委員長は委員会の決議により社外取締役又は社外監査役である委員の中から選定します。」
指名報酬委員会について、5名以上、社外役員過半数、社外役員の委員長という構成・運営を開示し、取締役の選任・解任・報酬の客観性を確保する役割を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「指名報酬委員会は、取締役会の諮問機関として取締役の選任・解任及び取締役の報酬制度等に関する審議・取締役会に対して意見表明を行うこととし、コーポレートガバナンスの充実を図ることを目的としています。」
取締役の選任・解任や報酬制度を審議し、コーポレートガバナンスの充実を図る委員会の役割を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「指名報酬委員会は、取締役会の諮問機関として取締役の人事及び報酬制度に関する審議・取締役会に対して意見表明を行うこととし、経営の客観性と合理性を高め、企業価値の最大化を図ることを目的としています。」
指名・報酬を審議し、経営の客観性・合理性を高める委員会の役割を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2019年11月に、指名報酬委員会を設置しました。指名報酬委員会は取締役会の諮問機関と位置付けており、代表取締役社長、独立社外役員4名、常勤監査役にて構成されております。本委員会は取締役の人事及び報酬制度に関する審議・取締役会に対する答申を行うことにより経営の客観性と合理性を高め、企業価値の最大化を図ることを目的としています。」
2019年11月に指名報酬委員会を設置し、取締役の人事・報酬制度を審議して取締役会に答申する体制を整備している。