WDBココ(7079)・目標削除
経営資本の選択と集中による安全性情報管理への特化と事業領域の差別化
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性情報管理への特化と事業領域の差別化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書経営資本の選択と集中による安全性情報管理への特化を独立した方針として示す記載は、本 filing では確認できない。
- 2026-05-14再掲決算説明資料
「医薬品、医療機器における安全性情報管理、市販後調査(PMS)、臨床研究を主軸に、市販後業務に特化したCRO」
安全性情報管理を主軸とし、市販後調査・臨床研究を含む市販後業務に特化する事業領域を会社概要で再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「臨床試験・製造販売後の段階で実施される「安全性情報管理サービス」を主軸に、製造販売後に実施される「製造販売後調査支援サービス」、「ドキュメントサポートサービス」、「臨床研究支援サービス」を展開しております。」
安全性情報管理を主軸としつつ、製造販売後段階の調査支援・臨床研究支援等を展開する事業領域の位置付けを引き続き示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「経営資本の「選択と集中」を行い、製造販売後の医薬品開発サービスに特化していくとともに、安全性情報管理と同様に競争力が発揮できるサービス領域の拡大も継続して進めてまいります。」
従来の「安全性情報管理サービスに特化」する表現から、「製造販売後の医薬品開発サービスに特化」する表現へ重点の置き方が変化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営資本の「選択と集中」を行い、医薬品開発の安全性情報管理サービスに特化していくとともに、安全性情報管理と同様に競争力が発揮できるサービス領域の拡大も継続して進めてまいります。」
安全性情報管理への特化と、競争力を発揮できるサービス領域の拡大を引き続き方針としている。 - FY2020初出有価証券報告書
「経営資本の「選択と集中」を行い、医薬品開発の安全性情報管理業務に特化していくとともに、安全性情報管理と同様に競争力が発揮できる事業領域の拡大も進めてまいります。」
安全性情報管理業務への特化と、同様に競争力を発揮できる領域の拡大を、経営資本の選択と集中を通じて進める方針を示している。