ALiNKインターネット(7077)・施策再定義
位置情報データ活用による新たな収益セグメントの構築
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
位置情報・人流データを活用したダイナミックプライシング事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「ダイナミックプライシング事業は、市況、個人の嗜好、人流データ、立地・地理情報、気象データ(天気・気温等)等のデータを組み合わせることで、最適な価格を算出するダイナミックプライシングの技術を基盤とした事業となります。」
位置情報データ活用による新収益セグメントという従来の説明が、人流・立地・気象等のデータを統合するダイナミックプライシング事業として具体化されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「今後の収益多角化を実現するべく、位置情報データ活用などの新たな収益セグメントの構築も進めております。」
位置情報データの活用を通じた新たな収益セグメントの構築を、収益多角化の施策として初めて明示している。