QLSホールディングス(7075)・施策再掲
児童発達支援との連携によるインクルーシブ保育の展開
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
児童発達支援連携によるインクルーシブ保育1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後も、保育所内や保育所近隣に児童発達支援事業所を展開し、園児の卒園後でも切れ目のないサービスを提供してまいります。」
保育所と児童発達支援事業所を併設・近隣展開し、卒園後も切れ目のないサービスを提供する方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループにおいても、子ども一人ひとりに違いがあることを受け入れ、互いに認め合うことで、社会性を身に付け、思いやりの心を育てる「インクルーシブ保育」を実践するため、クオリスキッズ板橋本町保育園に併設する形で、児童発達支援事業所(障がいのある未就学のお子さまを対象とした児童福祉法に基づく通所支援)であるクオリスキッズぷらすを運営しており、保育所の多機能化を図っております。」
保育所に児童発達支援事業所を併設し、保育所の多機能化と障がいの有無にかかわらない保育を進める取組みを初めてテーマとして記載している。