この期間の実績
第1四半期2025年12月1日〜2026年2月28日連結日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
前年同四半期との比較分析は行っていない。新コースでの新規顧客獲得・定着、販売促進、24/7Pilatesのインストラクター採用、24/7SPORTS CLUBの直営店1店舗・FC店1店舗の出店、固定費削減・変動費最適化、不動産関連事業でのサブリース・不動産売買・賃貸借仲介などを説明している。
重要事象等の記載あり。新型コロナウイルス感染症の影響、消費者行動の変容、マーケット環境の変化を受けて重要な疑義を生じさせる事象または状況があると説明する一方、対策の実施、現金及び預金346,653千円、親会社による資金支援等を理由に、重要な不確実性は認められないと判断している。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年12月1日〜2026年2月28日 |
| 売上高 | 574百万円 |
| 営業利益 | -32百万円 |
| 経常利益 | -26百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -32百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △3.81円 |
| 自己資本比率 | 当期末 5.2 / 前期末 7.7 |
| 総資産 | 980百万円 |
| 純資産 | 57百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,616百万円(前年比 +24.9%) / 営業利益 32百万円 / 経常利益 36百万円 / 純利益 7百万円 / 1株当たり当期純利益 0.82円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | パーソナルトレーニング事業 543,643千円 / 不動産関連事業 32,570千円 |
| セグメント別利益 | パーソナルトレーニング事業 48,262千円 / 不動産関連事業 9,741千円 |
| 減価償却費 | 889千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。新型コロナウイルス感染症の影響、消費者行動の変容、マーケット環境の変化を受けて重要な疑義を生じさせる事象または状況があると説明する一方、対策の実施、現金及び預金346,653千円、親会社による資金支援等を理由に、重要な不確実性は認められないと判断している。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 なし |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,486,200株 |
| 期末自己株式数 | 107株 |
| 業績の増減要因 | 前年同四半期との比較分析は行っていない。新コースでの新規顧客獲得・定着、販売促進、24/7Pilatesのインストラクター採用、24/7SPORTS CLUBの直営店1店舗・FC店1店舗の出店、固定費削減・変動費最適化、不動産関連事業でのサブリース・不動産売買・賃貸借仲介などを説明している。 |
この書類が述べていない項目(11件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期との比較は行われていません。会社は、新コースの新規顧客獲得・定着、販売促進、24/7Pilatesのインストラクター採用、2店舗の出店、固定費削減・変動費最適化、不動産のサブリース・仲介収益などを業績に関する取り組み・要因として説明しています。また、連結営業損失には報告セグメントに配分していない全社費用91,455千円などが含まれています。