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2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年9月期第1四半期は、売上高が前年同期比10.3%増、営業利益が125.5%増となり、増収増益でした。通期業績予想と配当予想は据え置かれています。

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規模
125.5
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2024年10月1日~2024年12月31日連結日本基準
売上高879百万円前年比 +10.3%進捗 24.9%
営業利益79百万円前年比 +125.5%進捗 61.7%
経常利益79百万円前年比 +124.9%進捗 62.2%
純利益(親会社株主帰属)53百万円前年比 +124.0%進捗 63.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16.18円
期末の財政状態
総資産2,312百万円
うち純資産 1,662 百万円自己資本比率 70.4%前期末比 -3.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,528百万円(前年比 +17.8%)
営業利益128百万円(前年比 +49.5%)
経常利益127百万円(前年比 +47.8%)
純利益84百万円(前年比 +48.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

大口案件の獲得による案件単価の増加、ポストCookieソリューション需要の高まりによるIM-UID配信量・インフラ利用料の増加、生成AIによる業務効率化に伴うアカウント数の増加、組織の見直し・スリム化による人件費の減少

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象2025年1月17日開催の取締役会で、取締役1名に対して第6回新株予約権100個を発行することを決議
減価償却費486千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,339,250株
期末自己株式数4,921株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年10月1日~2024年12月31日
売上高879百万円(前年比 +10.3%)
営業利益79百万円(前年比 +125.5%)
経常利益79百万円(前年比 +124.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益53百万円(前年比 +124.0%)
1株当たり当期純利益16.18円
自己資本比率当期末 70.4 / 前期末 74
総資産2,312百万円
純資産1,662百万円
通期業績予想売上高 3,528百万円(前年比 +17.8%) / 営業利益 128百万円(前年比 +49.5%) / 経常利益 127百万円(前年比 +47.8%) / 純利益 84百万円(前年比 +48.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費486千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
重要な後発事象2025年1月17日開催の取締役会で、取締役1名に対して第6回新株予約権100個を発行することを決議
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,339,250株
期末自己株式数4,921株
業績の増減要因大口案件の獲得による案件単価の増加、ポストCookieソリューション需要の高まりによるIM-UID配信量・インフラ利用料の増加、生成AIによる業務効率化に伴うアカウント数の増加、組織の見直し・スリム化による人件費の減少
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マーケティング支援でスポット需要を捉え大口案件を獲得し案件単価が増加したほか、ポストCookieソリューションの需要拡大によりIM-UIDの配信量とインフラ利用料が増加しました。また、生成AIによる業務効率化でアカウント数が増加し、組織の見直し・スリム化により人件費も減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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