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剰余金の配当に関するお知らせ

2023年9月期の期末配当を1株当たり3円、年間配当を3円とすることを取締役会で決定しました。直近予想と同額で、株式分割を考慮すると前期実績と実質的に同水準です。

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0
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書きぶり
条件付き
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1株当たりの配当

2023年9月期
3円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 3円 に対して 0円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計293.50百万円→294.09百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2023年9月30日
効力発生日2023年12月25日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

株主に対する利益配分を重要な経営課題として捉え、医心館事業及びその周辺領域への事業展開と経営基盤の強化を図るための内部留保資金を確保しつつ、株主還元を実施し、企業価値の向上を企図する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金3円00銭 → 3円00銭(0%)
年間配当金の合計3円00銭 → 3円00銭(0%)
前期実績(1株当たり)中間 0円00銭 / 期末 6円00銭 / 年間 6円00銭 / 注記 2022年10月1日付の株式分割前の金額
配当金の総額293.50百万円 → 294.09百万円
基準日2023年9月30日
効力発生日2023年12月25日
配当原資利益剰余金
配当方針株主に対する利益配分を重要な経営課題として捉え、医心館事業及びその周辺領域への事業展開と経営基盤の強化を図るための内部留保資金を確保しつつ、株主還元を実施し、企業価値の向上を企図する。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2023年9月期
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主還元を実施しつつ、医心館事業などへの事業展開と経営基盤の強化に必要な内部留保を確保する方針に基づき、2023年9月期の業績や今後の経営環境などを勘案したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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