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決算7071アンビスホールディングス情報通信・サービスその他

2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年9月期は、売上高・営業利益・最終利益が前年同期を大きく上回った。2024年9月期も、事業所の積極開設を前提に増収増益を見込んでいる。

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規模
38.6
%(売上高の前期比増加率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

通期2022年10月1日~2023年9月30日連結日本基準
売上高31,985百万円前年比 +38.6%
営業利益8,630百万円前年比 +40.7%
経常利益8,541百万円前年比 +40.9%
純利益(親会社株主帰属)6,310百万円前年比 +47.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益64.44円
売上高営業利益率27.0%
期末の財政状態
総資産55,559百万円
うち純資産 26,523 百万円自己資本比率 47.7%前期末比 -1.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+6,798
投資-10,312
財務+4,300
純増減+786

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高12,128百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高42,638百万円(前年比 +33.3%)
営業利益10,500百万円(前年比 +21.7%)
経常利益10,309百万円(前年比 +20.7%)
純利益7,255百万円(前年比 +15.0%)
年間配当予想3.00(株式分割考慮後) → 4.00円(+33.3%)
配当性向5.4%
業績の増減要因

19事業所の新規開設、1事業所の増床、既存事業所の高稼働、新規開設事業所の立ち上がりの好調が寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 事業譲渡益 400百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,201百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数98,033,400株
期末自己株式数956株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年10月1日~2023年9月30日
売上高31,985百万円(前年比 +38.6%)
営業利益8,630百万円(前年比 +40.7%)
経常利益8,541百万円(前年比 +40.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,310百万円(前年比 +47.5%)
1株当たり当期純利益64.44円
売上高営業利益率27.0%
自己資本比率当期末 47.7% / 前期末 49.0%
総資産55,559百万円
純資産26,523百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー6,798百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-10,312百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー4,300百万円
現金及び現金同等物期末残高12,128百万円
通期業績予想売上高 42,638百万円(前年比 +33.3%) / 営業利益 10,500百万円(前年比 +21.7%) / 経常利益 10,309百万円(前年比 +20.7%) / 純利益 7,255百万円(前年比 +15.0%)
年間配当予想3.00(株式分割考慮後) → 4.00円(+33.3%)
配当性向5.4%
減価償却費1,201百万円
特別損益の内訳特別利益 事業譲渡益 400百万円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数98,033,400株
期末自己株式数956株
業績の増減要因19事業所の新規開設、1事業所の増床、既存事業所の高稼働、新規開設事業所の立ち上がりの好調が寄与した。
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

物価高の影響を受けながらもオペレーションを磨き上げ、19事業所を新規開設、1事業所を増床した。既存事業所の高稼働に加え、新規開設事業所の立ち上がりが好調だったことが、業績に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|アンビスホールディングス(7071)の適時開示 | Komori