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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10000000
株(別途、オーバーアロットメント上限1,000,000株)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。株式売出し並びに主要株主及び親会社以外の支配株主の異動
対象となる主体
株式会社アンビスホールディングス、売出人である柴原慶一および株式会社IDEA Capital
対象拠点・対象製品
当社普通株式
発生2023年3月14日
(異動予定年月日)
認知・通知受領2023年2月20日
(取締役会決議日・開示日)
同日この開示2023年2月20日
原因
当社株式の売出しに伴い、主要株主及び親会社以外の支配株主の異動が見込まれるため
議決権所有割合の異動
柴原慶一氏17.23%→8.03%(-9.20pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
異動前の議決権所有割合
柴原慶一氏:直接所有168,620個(17.23%)、合算対象分536,620個(54.85%)、合計705,240個(72.09%)。2022年10月1日現在。
異動後の議決権所有割合
柴原慶一氏:78,620個(8.03%)。異動予定日である2023年3月14日を前提とした数値。合算対象分は記載なし。
関係する手続き
種類
上場市場区分変更の承認、金融商品取引法に基づく有価証券通知書の提出
裁判所・当局
株式会社東京証券取引所
業績予想への影響
本異動による当社の業績等への影響はありません。
今後の見通し
本異動による当社の業績等への影響はありません。株式会社IDEA Capitalは、本異動後においても、引き続き当社の主要株主及び親会社以外の支配株主です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式売出し並びに主要株主及び親会社以外の支配株主の異動 |
| 発生日 | 2023年3月14日(異動予定年月日) |
| 認知日・通知受領日 | 2023年2月20日(取締役会決議日・開示日) |
| 対象となる主体 | 株式会社アンビスホールディングス、売出人である柴原慶一および株式会社IDEA Capital |
| 対象拠点・対象製品 | 当社普通株式 |
| 原因 | 当社株式の売出しに伴い、主要株主及び親会社以外の支配株主の異動が見込まれるため |
| 業績予想への影響 | 本異動による当社の業績等への影響はありません。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 上場市場区分変更の承認、金融商品取引法に基づく有価証券通知書の提出 |
| 裁判所・当局 | 株式会社東京証券取引所 |
| 異動前の議決権所有割合 | 柴原慶一氏:直接所有168,620個(17.23%)、合算対象分536,620個(54.85%)、合計705,240個(72.09%)。2022年10月1日現在。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 柴原慶一氏:78,620個(8.03%)。異動予定日である2023年3月14日を前提とした数値。合算対象分は記載なし。 |
| 今後の見通し | 本異動による当社の業績等への影響はありません。株式会社IDEA Capitalは、本異動後においても、引き続き当社の主要株主及び親会社以外の支配株主です。 |
この書類が述べていない項目(13件)
業績への影響額計上する会計期間原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社普通株式の投資家層の拡大および流動性の向上を目的としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。