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決算7071アンビスホールディングス情報通信・サービスその他

2022年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年9月期は、売上高23,072百万円、営業利益6,132百万円となり、前年同期から大幅に増収増益となった。2023年9月期も、19事業所の新規開設を前提に増収増益を見込んでいる。

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%(売上高の対前期増減率)
書きぶり
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この期間の実績

通期2021年10月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高23,072百万円前年比 +50.5%
営業利益6,132百万円前年比 +62.0%
経常利益6,060百万円前年比 +60.4%
純利益(親会社株主帰属)4,279百万円前年比 +62.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益44.03円
売上高営業利益率26.6%
期末の財政状態
総資産41,767百万円
うち純資産 20,458 百万円自己資本比率 49.0%前期末比 -2.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+4,415
投資-7,751
財務+3,486
純増減+150

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高11,342百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,682百万円(前年比 +33.0%)
営業利益7,872百万円(前年比 +28.4%)
経常利益非開示
純利益5,402百万円(前年比 +26.2%)
年間配当予想6円(表示上。株式分割考慮前では実質同額) → 3円(表示上。株式分割考慮前では実質同額)(-50.0%)
配当性向6.8%
業績の増減要因

16事業所を開設し、新規開設事業所の立ち上がりが好調で、稼働率が高水準で推移したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動:無)
重要な後発事象2022年10月1日付で普通株式1株を2株に分割し、発行可能株式総数を1億6,000万株から3億2,000万株に変更した。
減価償却費828百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数97,835,200株
期末自己株式数912株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年9月30日
売上高23,072百万円(前年比 +50.5%)
営業利益6,132百万円(前年比 +62.0%)
経常利益6,060百万円(前年比 +60.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,279百万円(前年比 +62.9%)
1株当たり当期純利益44.03円
売上高営業利益率26.6%
自己資本比率当期末 49.0% / 前期末 51.2%
総資産41,767百万円
純資産20,458百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー4,415百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-7,751百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー3,486百万円
現金及び現金同等物期末残高11,342百万円
通期業績予想売上高 30,682百万円(前年比 +33.0%) / 営業利益 7,872百万円(前年比 +28.4%) / 経常利益 非開示 / 純利益 5,402百万円(前年比 +26.2%)
年間配当予想6円(表示上。株式分割考慮前では実質同額) → 3円(表示上。株式分割考慮前では実質同額)(-50.0%)
配当性向6.8%
減価償却費828百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社(重要な子会社の異動:無)
重要な後発事象2022年10月1日付で普通株式1株を2株に分割し、発行可能株式総数を1億6,000万株から3億2,000万株に変更した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数97,835,200株
期末自己株式数912株
業績の増減要因16事業所を開設し、新規開設事業所の立ち上がりが好調で、稼働率が高水準で推移したこと。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ禍の影響を受けながらもオペレーションを磨き上げ、的確な感染対策と本社集約型管理体制により当初計画を上回る16事業所を開設した。新規開設事業所の立ち上がりが好調で、稼働率が高水準で推移したことも寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|アンビスホールディングス(7071)の適時開示 | Komori