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決算説明資料7071アンビスホールディングス情報通信・サービスその他

2022年9月期第3四半期 決算ハイライト

2022年9月期第3四半期までの業績が計画を上回って進んだため、通期の売上高・営業利益・純利益の予想を引き上げた。施設開設と稼働率も順調で、施設数は前年同期末から15施設増加した。

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億円(営業利益の通期予想引き上げ幅)
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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高164.1億円+53.0%
営業利益43.9億円+74.9%
純利益30.5億円+69.1%
営業利益率
率26.8
前年同期比増減ポイント3.9
当四半期3か月の実績
売上高
6,019百万円
営業利益
1,512百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,068百万円
通期業績予想
売上高
22,487百万円
営業利益
5,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,975百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
修正後
売上高73
営業利益75.8
親会社株主に帰属する当期純利益76.9
修正前
売上高75.7
営業利益88.6
親会社株主に帰属する当期純利益92.5
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移、計画通り14施設を開設
新しい施策
  • 医心館の新規施設開設(22年9月期は16施設を予定)
  • 23年9月期に75施設・3,719名体制を予定
  • 2022年10月1日を効力発生日とする株式分割
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存施設稼働率84.4%
  • 新規施設稼働率50~55
  • 施設数56施設
    前年同期比15施設増
  • 定員数2,700名
    前年同期比約1.4倍
  • 第3四半期までの新規開設数14施設
中期経営計画の目標
施設数70施設(23年9月期)
定員数3,411名(23年9月期)
売上高292億円(23年9月期)
営業利益67億円(23年9月期)
当期純利益年平均成長率30%台後半(20年9月期~23年9月期)
実績との対比23年9月末は75施設・3,719名を予定し、70施設目標を上回る見込み
店舗数・拠点数
期末56施設
期中の出店14施設
今期予定16施設
年間配当
1株当たり年間配当額3円
中間なし(年1回の期末配当)
期末3円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第3四半期
売上高164.1億円(前年比 +53.0%)
営業利益43.9億円(前年比 +74.9%)
純利益30.5億円(前年比 +69.1%)
営業利益率率 26.8 / 前年同期比増減ポイント 3.9
当四半期3か月の実績売上高 6,019百万円 / 営業利益 1,512百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,068百万円
通期業績予想売上高 22,487百万円 / 営業利益 5,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,975百万円
通期予想に対する進捗率修正後 売上高 73 / 営業利益 75.8 / 親会社株主に帰属する当期純利益 76.9 / 修正前 売上高 75.7 / 営業利益 88.6 / 親会社株主に帰属する当期純利益 92.5
計画に対する自己評価順調に推移、計画通り14施設を開設
主要KPI指標名 既存施設稼働率 / 値 84.4% / 前年同期比 非開示、指標名 新規施設稼働率 / 値 50~55 / 前年同期比 非開示、指標名 施設数 / 値 56施設 / 前年同期比 15施設増、指標名 定員数 / 値 2,700名 / 前年同期比 約1.4倍、指標名 第3四半期までの新規開設数 / 値 14施設 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 56施設 / 期中の出店 14施設 / 期中の退店 非開示 / 今期予定 16施設
中期経営計画の目標施設数 70施設(23年9月期) / 定員数 3,411名(23年9月期) / 売上高 292億円(23年9月期) / 営業利益 67億円(23年9月期) / 当期純利益年平均成長率 30%台後半(20年9月期~23年9月期) / 実績との対比 23年9月末は75施設・3,719名を予定し、70施設目標を上回る見込み
年間配当1株当たり年間配当額 3円 / 中間 なし(年1回の期末配当) / 期末 3円
新しい施策医心館の新規施設開設(22年9月期は16施設を予定)、23年9月期に75施設・3,719名体制を予定、2022年10月1日を効力発生日とする株式分割
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益売上総利益率販管費セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期までの業績の上振れ、当初予想に織り込んでいなかった医心館 菊名の影響、首都圏を中心とした新規施設の立ち上がりの順調さ、稼働率に合わせた人員管理の寄与を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年9月期第3四半期 決算ハイライト|アンビスホールディングス(7071)の適時開示 | Komori