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決算説明資料7071アンビスホールディングス情報通信・サービスその他

2022年9月期第1四半期 決算ハイライト

2022年9月期第1四半期は、施設数と定員数の増加、既存施設の高い稼働率などを背景に、売上高・営業利益・純利益が前年同期を大きく上回った。第1四半期には計画どおり6施設を開設し、通期の開設予定は従来計画を上回る16施設に拡大している。

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決算説明資料2022年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高50.4億円+59.2%
営業利益14.5億円+102.4%
純利益10.1億円+81.4%
営業利益率28.9%
当四半期3か月の実績
売上高
50.4億円
営業利益
14.5億円
親会社株主に帰属する当期純利益
10.1億円
通期業績予想
売上高
216.8億円
営業利益
49.6億円
親会社株主に帰属する当期純利益
33.01億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.3
営業利益29.4
親会社株主に帰属する当期純利益30.7
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期予想対比順調
新しい施策
  • 他の介護事業者から賃借権を引き継ぐ方式による医心館 菊名の開設
  • 2022年9月期の開設数を16施設へ拡大
  • 2023年9月期に北海道初進出となる医心館 東札幌を含む4施設の開設公表
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 既存施設稼働率87.4%
  • 新規施設稼働率50~55
  • 施設数48施設
    前年同期比前年同期末比15施設増
  • 定員数2,289名
    前年同期比約1.5倍
  • 第1四半期新規開設数6施設
中期経営計画の目標
目標年度2023年9月期
施設数70施設
定員数3,411名
売上高292億円
営業利益67億円
当期純利益年平均成長率30%台後半
財務目標
自己資本比率
実績50.6%
店舗数・拠点数
期末48施設
期中の出店数6施設
年間配当
1株当たり年間配当額6円
期末6円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第1四半期
売上高50.4億円(前年比 +59.2%)
営業利益14.5億円(前年比 +102.4%)
純利益10.1億円(前年比 +81.4%)
営業利益率28.9%
当四半期3か月の実績売上高 50.4億円 / 営業利益 14.5億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10.1億円
通期業績予想売上高 216.8億円 / 営業利益 49.6億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 33.01億円
通期予想に対する進捗率売上高 23.3 / 営業利益 29.4 / 親会社株主に帰属する当期純利益 30.7
計画に対する自己評価通期予想対比順調
主要KPI指標名 既存施設稼働率 / 値 87.4% / 前年同期比 非開示、指標名 新規施設稼働率 / 値 50~55 / 前年同期比 非開示、指標名 施設数 / 値 48施設 / 前年同期比 前年同期末比15施設増、指標名 定員数 / 値 2,289名 / 前年同期比 約1.5倍、指標名 第1四半期新規開設数 / 値 6施設 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末 48施設 / 期中の出店数 6施設 / 期中の退店数 非開示
中期経営計画の目標目標年度 2023年9月期 / 施設数 70施設 / 定員数 3,411名 / 売上高 292億円 / 営業利益 67億円 / 当期純利益年平均成長率 30%台後半
財務目標自己資本比率 実績 50.6%
年間配当1株当たり年間配当額 6円 / 中間 非開示 / 期末 6円
新しい施策他の介護事業者から賃借権を引き継ぐ方式による医心館 菊名の開設、2022年9月期の開設数を16施設へ拡大、2023年9月期に北海道初進出となる医心館 東札幌を含む4施設の開設公表
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益売上総利益率販管費セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期末以降の施設数・定員数の増加、既存施設の稼働率が87.4%で安定していること、新規施設の立ち上がりが順調であること、増員体制を継続しながらオペレーションを工夫して高収益性を維持・改善したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年9月期第1四半期 決算ハイライト|アンビスホールディングス(7071)の適時開示 | Komori