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決算7069サイバー・バズ情報通信・サービスその他

2025年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉

売上高は前年同期比9.6%減となった一方、営業利益は前年同期の1,741百万円の赤字から193百万円の黒字に転換しました。通期業績予想と配当予想は変更されていません。

読む価値
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向き
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規模
193
百万円(営業利益)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2024年10月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高5,174百万円前年比 -9.6%進捗 62.3%
営業利益193百万円進捗 38.6%
経常利益195百万円進捗 39.0%
純利益(親会社株主帰属)105百万円進捗 35.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益26.19円
期末の財政状態
総資産2,630百万円
うち純資産 467 百万円自己資本比率 11.6%前期末比 +4.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高SMM事業 4,769,027千円(前年比 -11.8%)、ライブ配信プラットフォーム事業 331,352千円(前年比 +32.2%)、その他 73,668千円(前年比 +3.2%)
セグメント別利益SMM事業 845,813千円(前年比 -30.5%)、ライブ配信プラットフォーム事業 35,874千円(前年比 +91.1%)、その他 16,547千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,310百万円(前年比 +11.4%)
営業利益500百万円
経常利益500百万円
純利益300百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

SMM事業はインフルエンサーサービスにおける大型案件の反動減や複数見込案件の後ろ倒しにより減収減益。ライブ配信プラットフォーム事業はBtoB関連の受注増により増収増益。その他事業は成約件数・収益性の巡行化により黒字化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともになし
減損損失当第3四半期連結累計期間は計上なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 5,237千円 / 特別損失 固定資産除却損 111千円
減価償却費64,519千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,037,100株
期末自己株式数13,505株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年10月1日〜2025年6月30日
売上高5,174百万円(前年比 -9.6%)
営業利益193百万円
経常利益195百万円
親会社株主に帰属する当期純利益105百万円
1株当たり当期純利益26.19円
自己資本比率当期末 11.6 / 前期末 7.3
総資産2,630百万円
純資産467百万円
通期業績予想売上高 8,310百万円(前年比 +11.4%) / 営業利益 500百万円 / 経常利益 500百万円 / 純利益 300百万円
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高SMM事業 4,769,027千円(前年比 -11.8%)、ライブ配信プラットフォーム事業 331,352千円(前年比 +32.2%)、その他 73,668千円(前年比 +3.2%)
セグメント別利益SMM事業 845,813千円(前年比 -30.5%)、ライブ配信プラットフォーム事業 35,874千円(前年比 +91.1%)、その他 16,547千円
減価償却費64,519千円
減損損失当第3四半期連結累計期間は計上なし
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 5,237千円 / 特別損失 固定資産除却損 111千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともになし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,037,100株
期末自己株式数13,505株
業績の増減要因SMM事業はインフルエンサーサービスにおける大型案件の反動減や複数見込案件の後ろ倒しにより減収減益。ライブ配信プラットフォーム事業はBtoB関連の受注増により増収増益。その他事業は成約件数・収益性の巡行化により黒字化。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SMM事業はインフルエンサーサービスの大型案件の反動減や複数の見込案件の後ろ倒しがありました。一方、ライブ配信プラットフォーム事業はBtoB関連の受注増、HR事業は成約件数と収益性の巡行化が業績を押し上げました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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