読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,174百万円
営業利益193百万円
経常利益195百万円
純利益105百万円
販管費581百万円当四半期単独
売上総利益率
率39.5%(当四半期単独)
前年同期比の増減ポイント+2.6ポイント
当四半期3か月の実績
売上高1,681百万円(前年同期比▲10.3%)
売上総利益664百万円(前年同期比▲4.1%)
売上総利益率39.5%(前年同期比+2.6ポイント)
営業利益83百万円(前年同期比+23.1%)
経常利益77百万円(前年同期比+18.1%)
当期純利益39百万円(前年同期は▲15百万円)
通期業績予想
売上高8,310百万円
SMM事業売上高7,830百万円
ライブ配信プラットフォーム事業売上高360百万円
その他事業売上高120百万円
営業利益500百万円
経常利益500百万円
当期純利益300百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高62.3%
SMM事業売上高60.9%
ライブ配信プラットフォーム事業売上高92.0%
その他事業売上高61.4%
営業利益38.7%
経常利益39.2%
当期純利益35.1%
インフルエンサーサービス売上高59.5%
SNSアカウント運用売上高49.8%
SNS広告売上高70.1%
インターネット広告販売売上高44.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想を据え置き増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益増減粗利益の減少▲28百万円、支払手数料の減少+27百万円、人件費の増加▲8百万円、その他販管費の減少+25百万円
新しい施策
- 株式会社セレスとの資本業務提携
- TikTok Shop導入支援サービスの開始
- 株式会社クロスシーとの業務提携
- インフルエンサーアフィリエイトサービス『WESELL』の提供開始
- 縦型ショート動画の情報発信『タテラボ通信』の開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 国内ソーシャルメディアマーケティング市場規模10,669億円(2023年)
- インフルエンサーマーケティング市場規模615億円(2022年)から1,645億円(2029年予測)
- 自己資本比率11.6%(前期末7.3%)前年同期比+4.3ポイント
セグメント別実績
SMM事業売上高1,544百万円(前年同期比▲13.1%)
ライブ配信プラットフォーム事業売上高118百万円(前年同期比+55.7%、前年同期比増収額42百万円)
その他事業売上高18百万円(前年同期比▲13.5%、前年同期比減収額2百万円)
市場規模・シェア
国内ソーシャルメディアマーケティング市場規模2022年9,317億円、2023年10,669億円、2024年12,038億円、2025年13,732億円、2029年21,313億円
インフルエンサーマーケティング市場規模2022年615億円、2023年739億円、2024年860億円、2025年995億円、2029年1,645億円
従業員数
203名(連結、2025年6月30日現在)| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 5,174百万円 |
| 営業利益 | 193百万円 |
| 経常利益 | 195百万円 |
| 純利益 | 105百万円 |
| 売上総利益率 | 率 39.5%(当四半期単独) / 前年同期比の増減ポイント +2.6ポイント |
| 販管費 | 581百万円(当四半期単独) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,681百万円(前年同期比▲10.3%) / 売上総利益 664百万円(前年同期比▲4.1%) / 売上総利益率 39.5%(前年同期比+2.6ポイント) / 営業利益 83百万円(前年同期比+23.1%) / 経常利益 77百万円(前年同期比+18.1%) / 当期純利益 39百万円(前年同期は▲15百万円) |
| 通期業績予想 | 売上高 8,310百万円 / SMM事業売上高 7,830百万円 / ライブ配信プラットフォーム事業売上高 360百万円 / その他事業売上高 120百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 500百万円 / 当期純利益 300百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 62.3% / SMM事業売上高 60.9% / ライブ配信プラットフォーム事業売上高 92.0% / その他事業売上高 61.4% / 営業利益 38.7% / 経常利益 39.2% / 当期純利益 35.1% / インフルエンサーサービス売上高 59.5% / SNSアカウント運用売上高 49.8% / SNS広告売上高 70.1% / インターネット広告販売売上高 44.2% |
| 計画に対する自己評価 | 通期業績予想を据え置き |
| セグメント別実績 | SMM事業 売上高1,544百万円(前年同期比▲13.1%) / ライブ配信プラットフォーム事業 売上高118百万円(前年同期比+55.7%、前年同期比増収額42百万円) / その他事業 売上高18百万円(前年同期比▲13.5%、前年同期比減収額2百万円) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益増減 粗利益の減少▲28百万円、支払手数料の減少+27百万円、人件費の増加▲8百万円、その他販管費の減少+25百万円 |
| 主要KPI | 指標名 国内ソーシャルメディアマーケティング市場規模 / 値 10,669億円(2023年) / 前年同期比 非開示、指標名 インフルエンサーマーケティング市場規模 / 値 615億円(2022年)から1,645億円(2029年予測) / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 11.6%(前期末7.3%) / 前年同期比 +4.3ポイント |
| 従業員数 | 203名(連結、2025年6月30日現在) |
| 市場規模・シェア | 国内ソーシャルメディアマーケティング市場規模 2022年9,317億円、2023年10,669億円、2024年12,038億円、2025年13,732億円、2029年21,313億円 / インフルエンサーマーケティング市場規模 2022年615億円、2023年739億円、2024年860億円、2025年995億円、2029年1,645億円 |
| 新しい施策 | 株式会社セレスとの資本業務提携、TikTok Shop導入支援サービスの開始、株式会社クロスシーとの業務提携、インフルエンサーアフィリエイトサービス『WESELL』の提供開始、縦型ショート動画の情報発信『タテラボ通信』の開始 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は主力のSMM事業で複数案件の期ずれや前期の大型案件の反動減があったため減少した。一方、営業利益は粗利率の改善、前期に発生した貸倒関連の一過性コストや支払手数料の減少、その他販管費のコントロールにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。