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発生事実7069サイバー・バズ情報通信・サービスその他

株式会社セレスとの資本業務提携契約の締結、当社株式売却によるその他の関係会社及び主要株主の異動に関するお知らせ

サイバー・バズはセレスとの資本業務提携契約を締結し、セレスがデジタルガレージから同社株式770,000株を取得しました。これにより、セレスが主要株主となり、デジタルガレージはその他の関係会社及び主要株主ではなくなり、同社から招聘されていた社外取締役も辞任します。

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19.14
%(議決権所有割合)
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株式会社セレスとの資本業務提携契約の締結、当社株式売却によるその他の関係会社及び主要株主の異動

対象となる主体

株式会社サイバー・バズ、株式会社セレス、株式会社デジタルガレージ、セレスの連結子会社studio15株式会社

対象拠点・対象製品

TikTok Shop、「AD.TRACK」、「モッピー」、セレスのD2C商品、インフルエンサーアフィリエイト事業

発生2025年6月30日
同日
認知・通知受領2025年6月30日

(デジタルガレージから本譲渡の合意について連絡を受領)

同日
この開示2025年6月30日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

両社の事業アセット及びノウハウを統合し、成長市場における競争力強化と新たな収益機会の創出を図るため

計上する会計期間

2025年9月期連結業績

業績予想への影響

本件が当社の2025年9月期連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります

議決権所有割合の異動

セレス0.00%→19.14%(+19.14pt)
デジタルガレージ19.14%→0.00%(-19.14pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

セレス:議決権0個(0%)。デジタルガレージ:議決権7,700個(19.14%)。2025年3月31日現在の総株主の議決権40,218個を基準。

異動後の議決権所有割合

セレス:議決権7,700個(19.14%、770,000株)。デジタルガレージ:議決権0個(0%)。2025年3月31日現在の総株主の議決権40,218個を基準。

会社の対応

役員の責任

田中将志(社外取締役)が本譲渡に伴い2025年6月30日付で辞任

今後の見通し

TikTok領域、アフィリエイト領域、ポイントサービス、D2C商品などで連携を進める。本資本業務提携は中長期的に当社の業績及び企業価値向上に資すると考えており、今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。

続報の予定

今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称株式会社セレスとの資本業務提携契約の締結、当社株式売却によるその他の関係会社及び主要株主の異動
発生日2025年6月30日
認知日・通知受領日2025年6月30日(デジタルガレージから本譲渡の合意について連絡を受領)
対象となる主体株式会社サイバー・バズ、株式会社セレス、株式会社デジタルガレージ、セレスの連結子会社studio15株式会社
対象拠点・対象製品TikTok Shop、「AD.TRACK」、「モッピー」、セレスのD2C商品、インフルエンサーアフィリエイト事業
原因両社の事業アセット及びノウハウを統合し、成長市場における競争力強化と新たな収益機会の創出を図るため
計上する会計期間2025年9月期連結業績
業績予想への影響本件が当社の2025年9月期連結業績に与える影響は軽微と見込んでおります
役員の責任田中将志(社外取締役)が本譲渡に伴い2025年6月30日付で辞任
異動前の議決権所有割合セレス:議決権0個(0%)。デジタルガレージ:議決権7,700個(19.14%)。2025年3月31日現在の総株主の議決権40,218個を基準。
異動後の議決権所有割合セレス:議決権7,700個(19.14%、770,000株)。デジタルガレージ:議決権0個(0%)。2025年3月31日現在の総株主の議決権40,218個を基準。
今後の見通しTikTok領域、アフィリエイト領域、ポイントサービス、D2C商品などで連携を進める。本資本業務提携は中長期的に当社の業績及び企業価値向上に資すると考えており、今後開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。
続報の予定今後開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示する
この書類が述べていない項目(12件)
業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社のメディア運用、広告企画・販売、データ解析などの事業基盤や強みを早期に融合し、成長市場での競争力強化と新たな収益機会の創出を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
株式会社セレスとの資本業務提携契約の締結、当社株式売却によるその他の関係会社及び主要株主の異動に関するお知らせ|サイバー・バズ(7069)の適時開示 | Komori