読む価値
76重要
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
315
百万円(前年同期比の売上高増加額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,875百万円+20.2%
営業利益67百万円-44.8%
経常利益65百万円-46.3%
純利益-15百万円
売上総利益率37%
販管費638百万円貸倒引当金繰入額を除く
当四半期3か月の実績
2024年9月期3Q(4~6月)
売上高
1,875百万円+20.2%
売上総利益
693百万円+2.1%
Non-GAAP営業利益
91百万円-44.9%
営業利益
67百万円-44.8%
経常利益
65百万円-46.3%
当期純利益
-15百万円
通期業績予想
売上高
7,420百万円
SMM事業売上高
7,000百万円
新規事業他売上高
420百万円
営業利益
-1,745百万円
経常利益
-1,745百万円
当期純利益
-1,935百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高77.2%
SMM事業売上高77.2%
新規事業他売上高75.8%
インフルエンサーサービス売上78.3%
インフルエンサーサービス広告粗利78.4%
SNSアカウント運用売上63%
SNSアカウント運用広告粗利60.7%
インターネット広告販売売上80.4%
インターネット広告販売広告粗利90.3%
SMM事業合計売上77.2%
SMM事業合計広告粗利77.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
連結業績予想の修正に対する進捗率も好調増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
Non-GAAP営業利益
前年同期
165百万円
粗利益の増加
14百万円
人件費の増加
-29百万円
その他販管費の増加
-59百万円
当期
91百万円
新しい施策
- TikTok特化型メディア「to buy」の出稿枠年間プランをリリース
- TikTokと連動した「Ripre×デジタルサイネージメニュー」を提供開始
- 福岡ソフトバンクホークス株式会社とWithLIVEのオフィシャルスポンサー契約を締結
- 大型イベント・フェスと連動した「WithLIVEくじ」特別企画を実施
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- to buy総再生回数4億回時点2024年6月末
- to buyタイアップ累計ブランド数100ブランド超
- WithLIVE・WithLIVE Meet&Greet登録ID数100万ID時点2024年6月末
- インフルエンサーサービス売上高639百万円+15.4%
- SNSアカウント運用売上高165百万円-25.7%
- インターネット広告販売売上高972百万円+43.7%
- 新規事業等売上高97百万円-8.0%
セグメント別実績
SMM事業
売上高
1,777百万円+22.3%
新規事業等
売上高
97百万円-8.0%
従業員数
204名連結
時点2024年6月30日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,875百万円(前年比 +20.2%) |
| 営業利益 | 67百万円(前年比 -44.8%) |
| 経常利益 | 65百万円(前年比 -46.3%) |
| 純利益 | -15百万円 |
| 売上総利益率 | 37% |
| 販管費 | 638百万円(貸倒引当金繰入額を除く) |
| 当四半期3か月の実績 | 対象 2024年9月期3Q(4~6月) / 売上高 1,875百万円(前年比 +20.2%) / 売上総利益 693百万円(前年比 +2.1%) / Non-GAAP営業利益 91百万円(前年比 -44.9%) / 営業利益 67百万円(前年比 -44.8%) / 経常利益 65百万円(前年比 -46.3%) / 当期純利益 -15百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,420百万円 / SMM事業売上高 7,000百万円 / 新規事業他売上高 420百万円 / 営業利益 -1,745百万円 / 経常利益 -1,745百万円 / 当期純利益 -1,935百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 77.2% / SMM事業売上高 77.2% / 新規事業他売上高 75.8% / インフルエンサーサービス売上 78.3% / インフルエンサーサービス広告粗利 78.4% / SNSアカウント運用売上 63% / SNSアカウント運用広告粗利 60.7% / インターネット広告販売売上 80.4% / インターネット広告販売広告粗利 90.3% / SMM事業合計売上 77.2% / SMM事業合計広告粗利 77.6% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示 |
| 計画に対する自己評価 | 連結業績予想の修正に対する進捗率も好調 |
| セグメント別実績 | SMM事業 売上高 1,777百万円(前年比 +22.3%) / 利益 非開示 / 新規事業等 売上高 97百万円(前年比 -8.0%) / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | Non-GAAP営業利益 前年同期 165百万円 / 粗利益の増加 14百万円 / 人件費の増加 -29百万円 / その他販管費の増加 -59百万円 / 当期 91百万円 |
| 主要KPI | 4億回、100ブランド超、100万ID、639百万円(前年比 +15.4%)、165百万円(前年比 -25.7%)、972百万円(前年比 +43.7%)、97百万円(前年比 -8.0%) |
| 従業員数 | 204名(連結) |
| 新しい施策 | TikTok特化型メディア「to buy」の出稿枠年間プランをリリース、TikTokと連動した「Ripre×デジタルサイネージメニュー」を提供開始、福岡ソフトバンクホークス株式会社とWithLIVEのオフィシャルスポンサー契約を締結、大型イベント・フェスと連動した「WithLIVEくじ」特別企画を実施 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、自社メディア「to buy」の受注好調、SNSのアルゴリズムやデータに合わせたインフルエンサー提案、インフルエンサーデータを活用したインターネット広告販売の伸長、大型案件の獲得により増加した。利益面では、積極採用による人件費・採用研修費の増加、オフィス移転に伴う家賃等の増加、ガバナンス強化に伴う外部コンサルティング費用などの支払手数料増加が影響した。また、投資有価証券及び無形固定資産の減損損失65百万円を計上したため、当期純利益は赤字となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。