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決算説明資料2024年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,794百万円+44.6%
営業利益-2,094百万円
経常利益-2,086百万円
純利益-2,142百万円
売上総利益率39.7%
販管費589百万円
当四半期3か月の実績売上高1,794百万円、売上総利益711百万円、売上総利益率39.7%、Non-GAAP営業利益157百万円、営業利益▲2,094百万円、経常利益▲2,086百万円、当期純利益▲2,142百万円(いずれも2024年9月期第2四半期単独)
通期業績予想
売上高
7,420百万円
SMM事業売上高
7,000百万円
新規事業他売上高
420百万円
営業利益
-1,745百万円
経常利益
-1,745百万円
当期純利益
-1,935百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
51.9%
SMM事業売上高
51.8%
新規事業他売上高
52.6%
インフルエンサーサービス売上高
52.6%
インフルエンサーサービス広告粗利
53.7%
SNSアカウント運用売上高
45.6%
SNSアカウント運用広告粗利
43.9%
インターネット広告販売売上高
53%
インターネット広告販売広告粗利
60.7%
SMM事業広告粗利
53.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 粗利益の増加150百万円
- 人件費の増加-39百万円
- その他販管費の増加-42百万円
新しい施策
- ソーシャルベースによる広告審査代行サービスの開始
- BuzzJobによるスカウト代行サービスとヒアリングサポートの開始
- FC町田ゼルビアとのプラチナパートナー契約の締結
- WithLIVEによるオンラインくじの開催
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 20代のマネジメント職比率41%
セグメント別実績
- SMM事業売上高1,674
- インフルエンサーサービス売上高568
- SNSアカウント運用売上高207
- インターネット広告販売売上高898
- 新規事業等売上高119
従業員数
人数178名
基準日2024年3月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年9月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,794百万円(前年比 +44.6%) |
| 営業利益 | -2,094百万円 |
| 経常利益 | -2,086百万円 |
| 純利益 | -2,142百万円 |
| 売上総利益率 | 39.7% |
| 販管費 | 589百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高1,794百万円、売上総利益711百万円、売上総利益率39.7%、Non-GAAP営業利益157百万円、営業利益▲2,094百万円、経常利益▲2,086百万円、当期純利益▲2,142百万円(いずれも2024年9月期第2四半期単独) |
| 通期業績予想 | 売上高 7,420百万円 / SMM事業売上高 7,000百万円 / 新規事業他売上高 420百万円 / 営業利益 -1,745百万円 / 経常利益 -1,745百万円 / 当期純利益 -1,935百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 51.9% / SMM事業売上高 51.8% / 新規事業他売上高 52.6% / インフルエンサーサービス売上高 52.6% / インフルエンサーサービス広告粗利 53.7% / SNSアカウント運用売上高 45.6% / SNSアカウント運用広告粗利 43.9% / インターネット広告販売売上高 53% / インターネット広告販売広告粗利 60.7% / SMM事業広告粗利 53.4% |
| セグメント別実績 | セグメント SMM事業 / 売上高 1,674百万円 / yoy_pct 43.9百万円、セグメント インフルエンサーサービス / 売上高 568百万円 / yoy_pct 15.5百万円、セグメント SNSアカウント運用 / 売上高 207百万円 / yoy_pct 1.6百万円、セグメント インターネット広告販売 / 売上高 898百万円 / yoy_pct 92.3百万円、セグメント 新規事業等 / 売上高 119百万円 / yoy_pct 55.2百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 粗利益の増加 / 金額 150百万円、要因 人件費の増加 / 金額 -39百万円、要因 その他販管費の増加 / 金額 -42百万円 |
| 主要KPI | 指標名 20代のマネジメント職比率 / 値 41% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 178名 / 基準日 2024年3月31日 |
| 新しい施策 | ソーシャルベースによる広告審査代行サービスの開始、BuzzJobによるスカウト代行サービスとヒアリングサポートの開始、FC町田ゼルビアとのプラチナパートナー契約の締結、WithLIVEによるオンラインくじの開催 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はインターネット広告販売やSMM事業の好調により増加した。利益面では、入金遅延が続く売上債権について、会計監査人の要請を受け、約22億円の貸倒引当金繰入額を販売費及び一般管理費に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。