読む価値
86重要
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
59.1
%(連結売上高の前年同期比増加率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,559百万円+59.1%
営業利益122百万円+83.0%
経常利益122百万円+37.9%
純利益70百万円+15.8%
販管費556百万円
売上総利益率
率43.5%
前年同期比の増減ポイント13.0ポイント低下
当四半期3か月の実績
3Q(4~6月)
売上高
1,559百万円
売上総利益
678百万円
営業利益
122百万円
経常利益
122百万円
当期純利益
70百万円
通期業績予想
売上高
5,500百万円
SMM事業売上高
5,000百万円
新規事業等売上高
500百万円
営業利益
400百万円
経常利益
400百万円
当期純利益
200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
合計売上高75.3%
SMM事業売上高76.6%
新規事業等売上高62.2%
営業利益63.8%
経常利益68.7%
当期純利益73.7%
インフルエンサーサービス売上78.2%
インフルエンサーサービス広告粗利73.0%
SNSアカウント運用売上59.1%
SNSアカウント運用広告粗利54.5%
インターネット広告販売売上84.6%
インターネット広告販売広告粗利93.9%
SMM事業合計売上76.6%
SMM事業合計広告粗利70.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 粗利益の増加124百万円
- 人件費の増加-36百万円
- その他販管費の増加-32百万円
新しい施策
- UGC生成プラットフォーム『DETEKURU』の提供開始
- TikTok特化型メディア『to buy men's』のアカウント開設
- Threadsのアカウント運用代行サービスの提供開始
- インフルエンサーやSNSメディアと連動した新サービス『ソーシャルPR』の提供開始
- Webマガジン『MADURO ONLINE』のリニューアル
- ステマ規制に対応した勉強会・広告チェック体制の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- インフルエンサーサービス売上554百万円前年同期比+25.6%
- SNSアカウント運用売上222百万円前年同期比-3.8%
- インターネット広告販売売上676百万円前年同期比+149.3%
- SMM事業売上1,453百万円前年同期比+53.9%
- 新規事業等売上106百万円前年同期比+195.7%
- MADURO ONLINE月間PV数450万PV
- MADURO ONLINE月間UU数180万人
- LINEの友だち数13万人
セグメント別実績
- SMM事業売上高1,453百万円前年同期比+53.9%
- 新規事業等売上高106百万円前年同期比+195.7%
従業員数
人数190名
時点連結・2023年6月30日現在
期中の増減・採用計画引き続き人員採用を積極的に継続
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,559百万円(前年比 +59.1%) |
| 営業利益 | 122百万円(前年比 +83.0%) |
| 経常利益 | 122百万円(前年比 +37.9%) |
| 純利益 | 70百万円(前年比 +15.8%) |
| 売上総利益率 | 率 43.5% / 前年同期比の増減ポイント 13.0ポイント低下 |
| 販管費 | 556百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 対象 3Q(4~6月) / 売上高 1,559百万円 / 売上総利益 678百万円 / 営業利益 122百万円 / 経常利益 122百万円 / 当期純利益 70百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,500百万円 / SMM事業売上高 5,000百万円 / 新規事業等売上高 500百万円 / 営業利益 400百万円 / 経常利益 400百万円 / 当期純利益 200百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 合計売上高 75.3% / SMM事業売上高 76.6% / 新規事業等売上高 62.2% / 営業利益 63.8% / 経常利益 68.7% / 当期純利益 73.7% / インフルエンサーサービス売上 78.2% / インフルエンサーサービス広告粗利 73.0% / SNSアカウント運用売上 59.1% / SNSアカウント運用広告粗利 54.5% / インターネット広告販売売上 84.6% / インターネット広告販売広告粗利 93.9% / SMM事業合計売上 76.6% / SMM事業合計広告粗利 70.3% |
| セグメント別実績 | セグメント SMM事業 / 売上高 1,453百万円 / 前年同期比 +53.9%、セグメント 新規事業等 / 売上高 106百万円 / 前年同期比 +195.7% |
| 増減要因の内訳 | 要因 粗利益の増加 / 金額 124百万円、要因 人件費の増加 / 金額 -36百万円、要因 その他販管費の増加 / 金額 -32百万円 |
| 主要KPI | 指標 インフルエンサーサービス売上 / 値 554百万円 / 前年同期比 +25.6%、指標 SNSアカウント運用売上 / 値 222百万円 / 前年同期比 -3.8%、指標 インターネット広告販売売上 / 値 676百万円 / 前年同期比 +149.3%、指標 SMM事業売上 / 値 1,453百万円 / 前年同期比 +53.9%、指標 新規事業等売上 / 値 106百万円 / 前年同期比 +195.7%、指標 MADURO ONLINE月間PV数 / 値 450万PV / 前年同期比 非開示、指標 MADURO ONLINE月間UU数 / 値 180万人 / 前年同期比 非開示、指標 LINEの友だち数 / 値 13万人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 190名 / 時点 連結・2023年6月30日現在 / 期中の増減・採用計画 引き続き人員採用を積極的に継続 |
| 新しい施策 | UGC生成プラットフォーム『DETEKURU』の提供開始、TikTok特化型メディア『to buy men's』のアカウント開設、Threadsのアカウント運用代行サービスの提供開始、インフルエンサーやSNSメディアと連動した新サービス『ソーシャルPR』の提供開始、Webマガジン『MADURO ONLINE』のリニューアル、ステマ規制に対応した勉強会・広告チェック体制の強化 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インフルエンサーサービスの伸長と、TikTok広告を中心としたインターネット広告販売の伸長により増収となり、SMM事業の売上増加が営業利益に貢献した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。