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百万円(3Q単独営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2022年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,160百万円+34.9%
営業利益119百万円
経常利益146百万円
純利益75百万円
販管費487百万円3Q単独
売上総利益率
率56.5%(3Q単独)
前年同期比の増減ポイント前年同期50.3%から改善
当四半期3か月の実績
売上高980百万円(前年同期比11.9%増)
売上総利益554百万円
売上総利益率56.5%
営業利益66百万円
経常利益88百万円
当期純利益60百万円
通期業績予想
売上高4,350百万円
既存SMM事業売上高4,080百万円
新規事業等売上高270百万円
営業利益130百万円
経常利益150百万円
当期純利益75百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
合計売上高72.7%
既存SMM事業売上高73.7%
新規事業等売上高56.7%
営業利益91.7%
経常利益97.3%
当期純利益100.6%
インフルエンサーサービス売上83.8%
インフルエンサーサービス広告粗利83.4%
SNSアカウント運用売上74.9%
SNSアカウント運用広告粗利69.7%
インターネット広告販売売上64.6%
インターネット広告販売広告粗利54.8%
SMM事業合計売上73.7%
SMM事業合計広告粗利73.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上増加による粗利増
- 粗利率増加による粗利増
- 新収益認識基準適用による影響
- 人件費
- 業務委託費
- 広告宣伝費・ポイント引当金繰入
- その他費用
新しい施策
- SNSマーケティングパートナープログラムの開始
- コスメショッピングサービスNOINとの提携
- 株式会社SHEとのSNSアカウント運用連携
- 金融業界向けSNSアカウント運用支援プランの提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- インフルエンサーサービス売上1,307百万円3Q累計
- インフルエンサーサービス広告粗利937百万円3Q累計
- SNSアカウント運用売上523百万円3Q累計
- SNSアカウント運用広告粗利411百万円3Q累計
- インターネット広告販売売上1,175百万円3Q累計
- インターネット広告販売広告粗利243百万円3Q累計
- 提携社数50社以上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
SNSアカウント運用で案件数及び単価の上昇に言及(数値は非開示)セグメント別実績
既存SMM事業
売上3,007百万円(3Q累計)
新規事業等
売上153百万円(3Q累計)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 3,160百万円(前年比 +34.9%) |
| 営業利益 | 119百万円 |
| 経常利益 | 146百万円 |
| 純利益 | 75百万円 |
| 売上総利益率 | 率 56.5%(3Q単独) / 前年同期比の増減ポイント 前年同期50.3%から改善 |
| 販管費 | 487百万円(3Q単独) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 980百万円(前年同期比11.9%増) / 売上総利益 554百万円 / 売上総利益率 56.5% / 営業利益 66百万円 / 経常利益 88百万円 / 当期純利益 60百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,350百万円 / 既存SMM事業売上高 4,080百万円 / 新規事業等売上高 270百万円 / 営業利益 130百万円 / 経常利益 150百万円 / 当期純利益 75百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 合計売上高 72.7% / 既存SMM事業売上高 73.7% / 新規事業等売上高 56.7% / 営業利益 91.7% / 経常利益 97.3% / 当期純利益 100.6% / インフルエンサーサービス売上 83.8% / インフルエンサーサービス広告粗利 83.4% / SNSアカウント運用売上 74.9% / SNSアカウント運用広告粗利 69.7% / インターネット広告販売売上 64.6% / インターネット広告販売広告粗利 54.8% / SMM事業合計売上 73.7% / SMM事業合計広告粗利 73.8% |
| セグメント別実績 | 既存SMM事業 売上 3,007百万円(3Q累計) / 利益 非開示 / 新規事業等 売上 153百万円(3Q累計) / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 売上増加による粗利増、粗利率増加による粗利増、新収益認識基準適用による影響、人件費、業務委託費、広告宣伝費・ポイント引当金繰入、その他費用 |
| 主要KPI | 指標名 インフルエンサーサービス売上 / 値 1,307百万円(3Q累計) / 前年同期比 非開示、指標名 インフルエンサーサービス広告粗利 / 値 937百万円(3Q累計) / 前年同期比 非開示、指標名 SNSアカウント運用売上 / 値 523百万円(3Q累計) / 前年同期比 非開示、指標名 SNSアカウント運用広告粗利 / 値 411百万円(3Q累計) / 前年同期比 非開示、指標名 インターネット広告販売売上 / 値 1,175百万円(3Q累計) / 前年同期比 非開示、指標名 インターネット広告販売広告粗利 / 値 243百万円(3Q累計) / 前年同期比 非開示、指標名 提携社数 / 値 50社以上 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | SNSアカウント運用で案件数及び単価の上昇に言及(数値は非開示) |
| 新しい施策 | SNSマーケティングパートナープログラムの開始、コスメショッピングサービスNOINとの提携、株式会社SHEとのSNSアカウント運用連携、金融業界向けSNSアカウント運用支援プランの提供開始 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自社サービスが好調に推移し、特にインフルエンサーサービスの好調に伴って粗利率が改善したため。SNSアカウント運用ではLINEを中心とした新規案件の積み上げ、インターネット広告販売では大型クライアントの予算見直しによる減少があった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。