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2022年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕〈連結〉

2022年9月期第3四半期累計は、売上高3,160百万円、営業利益119百万円、経常利益146百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となり、利益面は黒字化した。収益認識会計基準の適用により、前年同期比は記載されていない。

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規模
119
百万円
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2021年10月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高3,160百万円進捗 72.6%
営業利益119百万円進捗 91.5%
経常利益146百万円進捗 97.3%
純利益(親会社株主帰属)75百万円進捗 100.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益19円57銭
期末の財政状態
総資産2,490百万円
うち純資産 1,969 百万円自己資本比率 76.6%前期末比 -4.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高1,357,321千円
セグメント別売上高SMM事業 3,081,438千円、D2C事業 38,195千円、その他 40,656千円
セグメント別利益SMM事業 738,342千円、D2C事業 -55,971千円、その他 -566千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,350百万円(前年比 +37.1%)
営業利益130百万円
経常利益150百万円
純利益75百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

インフルエンサーサービスの回復、SNSアカウント運用及びSNS広告等の増加。スタイル・アーキテクト株式会社の子会社化。収益認識会計基準の適用により売上高81,082千円、営業利益等72,558千円増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(スタイル・アーキテクト株式会社) / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 5,714千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,917,100株
期末自己株式数13,459株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年10月1日〜2022年6月30日
売上高3,160百万円
営業利益119百万円
経常利益146百万円
親会社株主に帰属する当期純利益75百万円
1株当たり当期純利益19円57銭
自己資本比率当期末 76.6 / 前期末 80.8
総資産2,490百万円
純資産1,969百万円
現金及び現金同等物期末残高1,357,321千円
通期業績予想売上高 4,350百万円(前年比 +37.1%) / 営業利益 130百万円 / 経常利益 150百万円 / 純利益 75百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高SMM事業 3,081,438千円、D2C事業 38,195千円、その他 40,656千円
セグメント別利益SMM事業 738,342千円、D2C事業 -55,971千円、その他 -566千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 5,714千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(スタイル・アーキテクト株式会社) / 除外 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,917,100株
期末自己株式数13,459株
業績の増減要因インフルエンサーサービスの回復、SNSアカウント運用及びSNS広告等の増加。スタイル・アーキテクト株式会社の子会社化。収益認識会計基準の適用により売上高81,082千円、営業利益等72,558千円増加。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インフルエンサーサービスの回復、SNSアカウント運用およびSNS広告等の増加により既存のSMM事業が増収となった。また、SMM事業・D2C事業の事業基盤強化を目的にスタイル・アーキテクト株式会社を子会社化した。収益認識会計基準の適用により、当第3四半期累計期間の売上高は81,082千円、営業利益等は72,558千円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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