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決算説明資料7069サイバー・バズ情報通信・サービスその他

2022年9月期 第1四半期決算説明資料

2022年9月期第1四半期は、新収益認識基準適用後の売上高が前年同期比71.6%増の1,134百万円、営業利益が34百万円となり、増収増益だった。インフルエンサーサービスの回復やSNS広告などの販売増により、四半期売上高は過去最高を更新した。

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規模
71.6
前年同期比(%)
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断定的
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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,134百万円+71.6%
営業利益34百万円
経常利益35百万円
純利益5百万円
売上総利益率52.2%
販管費557百万円
当四半期3か月の実績
売上高1,134百万円
営業利益34百万円
経常利益35百万円
当期純利益5百万円
通期業績予想
売上高4,350百万円
営業利益130百万円
経常利益150百万円
当期純利益75百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
合計売上高26.1%
既存SMM事業売上高26.8%
新規事業等売上高16.0%
営業利益26.6%
経常利益23.5%
当期純利益7.0%
インフルエンサーサービス売上33.4%
インフルエンサーサービス広告粗利34.5%
SNSアカウント運用売上20.1%
SNSアカウント運用広告粗利19.3%
インターネット広告販売売上23.6%
インターネット広告販売広告粗利20.2%
SMM事業合計売上26.8%
SMM事業合計広告粗利27.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益売上増加による粗利増、粗利率減少による粗利減、新収益認識基準適用による影響額、その他変動費、人件費、業務委託費、広告宣伝費・ポイント引当金繰入、その他固定費
新しい施策
  • スタイル・アーキテクト株式会社の子会社化
  • TikTokクリエイターによるショートムービーパッケージの提供開始
  • インフルエンサーによるInstagramサテライトアカウント運用プランの提供開始
  • SNSアカウント運用をBridgeとしてブランド化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • インフルエンサーサービス売上521百万円
    前年同期比57.3%増
  • インフルエンサーサービス広告粗利388百万円
  • SNSアカウント運用売上140百万円
    前年同期比2.3%増
  • SNSアカウント運用広告粗利114百万円
  • インターネット広告販売売上429百万円
    前年同期比129.1%増
  • インターネット広告販売広告粗利89百万円
  • SMM事業合計広告粗利591百万円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
SNSアカウント運用は、運用アカウント数が伸び悩む一方、案件単価が上昇。数値は非開示。
セグメント別実績
SMM事業
売上高1,091百万円、前年同期比66.2%増
新規事業等
売上高43百万円
従業員数
人数166名
時点2021年12月31日現在(連結)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第1四半期
売上高1,134百万円(前年比 +71.6%)
営業利益34百万円
経常利益35百万円
純利益5百万円
売上総利益率52.2%
販管費557百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,134百万円 / 営業利益 34百万円 / 経常利益 35百万円 / 当期純利益 5百万円
通期業績予想売上高 4,350百万円 / 営業利益 130百万円 / 経常利益 150百万円 / 当期純利益 75百万円
通期予想に対する進捗率合計売上高 26.1% / 既存SMM事業売上高 26.8% / 新規事業等売上高 16.0% / 営業利益 26.6% / 経常利益 23.5% / 当期純利益 7.0% / インフルエンサーサービス売上 33.4% / インフルエンサーサービス広告粗利 34.5% / SNSアカウント運用売上 20.1% / SNSアカウント運用広告粗利 19.3% / インターネット広告販売売上 23.6% / インターネット広告販売広告粗利 20.2% / SMM事業合計売上 26.8% / SMM事業合計広告粗利 27.4%
セグメント別実績SMM事業 売上高 1,091百万円、前年同期比66.2%増 / 新規事業等 売上高 43百万円
増減要因の内訳営業利益 売上増加による粗利増、粗利率減少による粗利減、新収益認識基準適用による影響額、その他変動費、人件費、業務委託費、広告宣伝費・ポイント引当金繰入、その他固定費
主要KPI指標 インフルエンサーサービス売上 / 値 521百万円 / 前年同期比 57.3%増、指標 インフルエンサーサービス広告粗利 / 値 388百万円 / 前年同期比 非開示、指標 SNSアカウント運用売上 / 値 140百万円 / 前年同期比 2.3%増、指標 SNSアカウント運用広告粗利 / 値 114百万円 / 前年同期比 非開示、指標 インターネット広告販売売上 / 値 429百万円 / 前年同期比 129.1%増、指標 インターネット広告販売広告粗利 / 値 89百万円 / 前年同期比 非開示、指標 SMM事業合計広告粗利 / 値 591百万円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標SNSアカウント運用は、運用アカウント数が伸び悩む一方、案件単価が上昇。数値は非開示。
従業員数人数 166名 / 時点 2021年12月31日現在(連結)
新しい施策スタイル・アーキテクト株式会社の子会社化、TikTokクリエイターによるショートムービーパッケージの提供開始、インフルエンサーによるInstagramサテライトアカウント運用プランの提供開始、SNSアカウント運用をBridgeとしてブランド化
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インフルエンサーサービスの回復、SNS広告およびその他のインターネット広告販売の増加により、既存SMM事業が増収となったため。新規事業への先行費用39百万円があったものの、売上増加が営業利益の増益に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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