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決算説明資料2021年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,172百万円+5.9%
営業利益2百万円-98.7%
経常利益4百万円-97.6%
純利益-73百万円
売上総利益率52.6%
販管費1,636百万円
当四半期3か月の実績
売上高
830百万円+22.9%
売上総利益
436百万円+11.5%
営業利益
-11百万円
経常利益
-11百万円
純利益
-69百万円
通期業績予想
2022年9月期 新収益認識基準適用前
売上高
4,270百万円
営業利益
50百万円
経常利益
70百万円
当期純利益
20百万円
EPS
5.28円
ROE
1%
2022年9月期 新収益認識基準適用後
売上高
4,350百万円
営業利益
130百万円
経常利益
150百万円
当期純利益
75百万円
EPS
19.82円
ROE
3.9%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
当初通期予想対比
合計売上高90.6%
SMM事業 インフルエンサーサービス79.3%
SMM事業 SNSアカウント運用108.5%
SMM事業 インターネット広告代理販売111.5%
SMM事業 SaaS30.3%
D2C事業32.6%
その他56.8%
営業利益1.2%
経常利益1.9%
4Q進捗率
合計売上高23.7%
SMM事業 インフルエンサーサービス20.9%
SMM事業 SNSアカウント運用27.2%
SMM事業 インターネット広告代理販売29.2%
SMM事業 SaaS20.7%
D2C事業7.4%
その他14.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上増加による粗利増
- 粗利率減少による粗利減
- その他変動費
- 人件費
- 業務委託費
- その他固定費
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 既存事業の継続的成長
- 新規事業への投資継続
- インフィード広告の需要増
- SNSアカウント運用の案件数増加
- 薬機法改正に伴う主要顧客のニーズ回復
新しい施策
- TikTokのインフルエンサー活用・広告運用・公式アカウント運用代行のトータルサポート開始
- D2C事業の自社ECサイト『COMMEARTH』への投資継続
- スタイル・アーキテクト株式会社の100%子会社化
- SaaS型ツール及びD2C事業への先行投資
セグメント別実績
SMM事業
売上高
3,115百万円
前年同期比+12.7%
SMM事業 インフルエンサーサービス
売上高
1,397百万円
前年同期比+4.5%
SMM事業 SNSアカウント運用
売上高
567百万円
前年同期比+28.8%
SMM事業 インターネット広告代理販売
売上高
1,137百万円
前年同期比+32.2%
SMM事業 SaaS
売上高
12百万円
D2C事業
売上高
40百万円
その他
売上高
17百万円
財務目標
ROE
2022年9月期 新収益認識基準適用前1.0%
新収益認識基準適用後3.9%
従業員数
155名
期中の増減126名から155名へ増加
自己株式取得
取得額
142百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年9月期 通期 |
| 売上高 | 3,172百万円(前年比 +5.9%) |
| 営業利益 | 2百万円(前年比 -98.7%) |
| 経常利益 | 4百万円(前年比 -97.6%) |
| 純利益 | -73百万円 |
| 売上総利益率 | 52.6% |
| 販管費 | 1,636百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 830百万円(前年比 +22.9%) / 売上総利益 436百万円(前年比 +11.5%) / 営業利益 -11百万円 / 経常利益 -11百万円 / 純利益 -69百万円 |
| 通期業績予想 | 2022年9月期 新収益認識基準適用前 売上高 4,270百万円 / 営業利益 50百万円 / 経常利益 70百万円 / 当期純利益 20百万円 / EPS 5.28円 / ROE 1% / 2022年9月期 新収益認識基準適用後 売上高 4,350百万円 / 営業利益 130百万円 / 経常利益 150百万円 / 当期純利益 75百万円 / EPS 19.82円 / ROE 3.9% |
| 通期予想に対する進捗率 | 当初通期予想対比 合計売上高 90.6% / SMM事業 インフルエンサーサービス 79.3% / SMM事業 SNSアカウント運用 108.5% / SMM事業 インターネット広告代理販売 111.5% / SMM事業 SaaS 30.3% / D2C事業 32.6% / その他 56.8% / 営業利益 1.2% / 経常利益 1.9% / 4Q進捗率 合計売上高 23.7% / SMM事業 インフルエンサーサービス 20.9% / SMM事業 SNSアカウント運用 27.2% / SMM事業 インターネット広告代理販売 29.2% / SMM事業 SaaS 20.7% / D2C事業 7.4% / その他 14.4% |
| セグメント別実績 | SMM事業 売上高 3,115百万円 / 前年同期比 12.7 / SMM事業 インフルエンサーサービス 売上高 1,397百万円 / 前年同期比 4.5 / SMM事業 SNSアカウント運用 売上高 567百万円 / 前年同期比 28.8 / SMM事業 インターネット広告代理販売 売上高 1,137百万円 / 前年同期比 32.2 / SMM事業 SaaS 売上高 12百万円 / D2C事業 売上高 40百万円 / その他 売上高 17百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上増加による粗利増、粗利率減少による粗利減、その他変動費、人件費、業務委託費、その他固定費 |
| 従業員数 | 155名 |
| 業績見通しの前提 | 既存事業の継続的成長、新規事業への投資継続、インフィード広告の需要増、SNSアカウント運用の案件数増加、薬機法改正に伴う主要顧客のニーズ回復 |
| 財務目標 | ROE 2022年9月期 新収益認識基準適用前 1.0% / 新収益認識基準適用後 3.9% |
| 自己株式取得 | 取得額 142百万円 / 取得株数 非開示 / 期間 非開示 |
| 新しい施策 | TikTokのインフルエンサー活用・広告運用・公式アカウント運用代行のトータルサポート開始、D2C事業の自社ECサイト『COMMEARTH』への投資継続、スタイル・アーキテクト株式会社の100%子会社化、SaaS型ツール及びD2C事業への先行投資 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。好調なインターネット広告市場を背景にSMM事業が増収となった一方、新規事業への先行費用、大型案件のキャンセル、納品遅延、特別損失の発生が利益を押し下げたと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。