フィードフォースグループ(7068)・リスク再掲
知的財産権侵害・訴訟等のリスク
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知的財産・契約・取引先問題等に関する訴訟・行政調査リスク70社が書いているテーマ・逆風70社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの知的財産権が第三者に侵害された場合、当社グループが第三者の権利を侵害したと主張された場合又は取引先等との間で契約上その他の紛争が生じた場合」
知的財産権侵害および取引先との契約・訴訟リスクを継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、第三者の知的財産権侵害の可能性については、専門家と連携を取り調査可能な範囲で対応を行っておりますが、当社グループの事業領域において第三者が保有する知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社グループが認識せずに他社の知的財産権を侵害してしまう可能性は否定できません。」
知的財産権侵害・訴訟等のリスクと専門家との調査対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、第三者の知的財産権侵害の可能性については、専門家と連携を取り調査可能な範囲で対応を行っておりますが、当社グループの事業領域において第三者が保有する知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社グループが認識せずに他社の知的財産権を侵害してしまう可能性は否定できません。」
知的財産権の侵害・訴訟等のリスクと、商標登録・専門家との調査等の対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが認識せずに他社の知的財産権を侵害してしまう可能性は否定できません。この場合、損害賠償請求、使用差止請求や当社グループの社会的信用を失うこと等が想定され、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権侵害・訴訟等のリスクと、商標登録や専門家との調査等の対応を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が認識せずに他社の知的財産権を侵害してしまう可能性は否定できません。この場合、損害賠償請求、使用差止請求や当社の社会的信用を失うこと等が想定され、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
商標登録や専門家との調査、契約上の責任範囲限定などの対応を記載している。