読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
26.6
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年6月1日〜2026年2月28日連結日本基準1株当たり当期純利益42.46円
期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 41.1%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
プロフェッショナルサービス事業2,21861.6%+16.3%
SaaS事業1,01028.0%+7.8%
DX事業37510.4%+1.7%
セグメント別利益
プロフェッショナルサービス事業95566.8%+22.4%
SaaS事業39627.7%+10.2%
DX事業785.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高値 5,081百万円 / 対前期増減率 16.2百万円
営業利益値 2,052百万円 / 対前期増減率 28.9百万円
経常利益値 2,026百万円 / 対前期増減率 32.7百万円
純利益値 1,452百万円 / 対前期増減率 44.9百万円
年間配当予想前期実績 10円 / 今期予想 10円 / 増減額 0円 / 増減率 0円
業績の増減要因
プロフェッショナルサービス事業は既存顧客の売上拡大と新規顧客の獲得、SaaS事業はCRM PLUS on LINEを中心としたサービス需要の堅調さと既存顧客からの受注拡大・新規顧客の獲得、DX事業はShopifyアプリやIDソリューション等の顧客獲得に加え、不採算事業の縮小による採算性向上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに0社。期中における連結範囲の重要な変更は無。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳区分 特別利益 / 項目名 新株予約権戻入益 / 金額 28百万円、区分 特別損失 / 項目名 固定資産売却損 / 金額 1百万円
減価償却費値 115百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数23,867,258株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年6月1日〜2026年2月28日 |
| 売上高 | 値 3,603百万円 / 前年同期比 12.1百万円 |
| 営業利益 | 値 1,430百万円 / 前年同期比 26.6百万円 |
| 経常利益 | 値 1,414百万円 / 前年同期比 32百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 値 1,035百万円 / 前年同期比 46.3百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 42.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.1 / 前期末 42 |
| 総資産 | 値 7,866百万円 |
| 純資産 | 値 3,333百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 値 5,081百万円 / 対前期増減率 16.2百万円 / 営業利益 値 2,052百万円 / 対前期増減率 28.9百万円 / 経常利益 値 2,026百万円 / 対前期増減率 32.7百万円 / 純利益 値 1,452百万円 / 対前期増減率 44.9百万円 |
| 年間配当予想 | 前期実績 10円 / 今期予想 10円 / 増減額 0円 / 増減率 0円 |
| セグメント別売上高 | セグメント プロフェッショナルサービス事業 / 売上高 2,218百万円 / 前年同期比 16.3百万円、セグメント SaaS事業 / 売上高 1,010百万円 / 前年同期比 7.8百万円、セグメント DX事業 / 売上高 375百万円 / 前年同期比 1.7百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント プロフェッショナルサービス事業 / セグメント利益 955百万円 / 前年同期比 22.4百万円、セグメント SaaS事業 / セグメント利益 396百万円 / 前年同期比 10.2百万円、セグメント DX事業 / セグメント利益 78百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 値 115百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 区分 特別利益 / 項目名 新株予約権戻入益 / 金額 28百万円、区分 特別損失 / 項目名 固定資産売却損 / 金額 1百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに0社。期中における連結範囲の重要な変更は無。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 23,867,258株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | プロフェッショナルサービス事業は既存顧客の売上拡大と新規顧客の獲得、SaaS事業はCRM PLUS on LINEを中心としたサービス需要の堅調さと既存顧客からの受注拡大・新規顧客の獲得、DX事業はShopifyアプリやIDソリューション等の顧客獲得に加え、不採算事業の縮小による採算性向上。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内インターネット広告市場とBtoC-EC市場の拡大に加え、既存顧客の売上・受注拡大、新規顧客の獲得、サービスの機能強化やプロダクト基盤の強化を進めたため。DX事業では不採算事業の縮小効果により採算性が向上したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。