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決算説明資料2025年5月期(通期)会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,373百万円+3.4%
営業利益1,592百万円+28.7%
経常利益1,527百万円+31.0%
純利益1,002百万円+111.8%
営業利益率36.4%
販管費1,523百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,160百万円
営業利益
462百万円
経常利益
455百万円
純利益
295百万円
通期業績予想
売上高
4,923百万円
EBITDA
2,096百万円
営業利益
1,850百万円
経常利益
1,823百万円
純利益
1,200百万円
1株当たり当期純利益
47.95円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高95.5%
連結営業利益88.5%
PS事業売上高98%
SaaS事業売上高89.8%
DX事業売上高97.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
Q2以降、売上高・営業利益ともに未達増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益YoY
PS事業増収181
PS事業費用増-115
SaaS事業増収137
SaaS事業費用増-126
DX事業減収-174
DX事業費用減452
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新サービスの展開、季節的なトレンド新しい施策
- BOY NEXT DOORとの戦略的資本業務提携
- TikTok Shop向けフルスタック型支援サービスの提供
- 株式会社フィードフォースを存続会社、株式会社フラクタを消滅会社とする吸収合併
- Omni-Hub事業の吸収分割
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 取扱高16,140百万円+14.7%
- SaaSアカウント数(ソーシャルPLUS)467件前年同期比+27件
- SaaSアカウント数(dfplus.io)414件前年同期比+39件
- SaaSアカウント数(EC Booster)317件前年同期比△102件
- DX Shopifyアプリ有料アクティブアカウント数650件前年同期比+392件
- ARR(ソーシャルPLUS等)771百万円
- 解約率(ソーシャルPLUS等)0.68%
- ARR(dfplus.io等)431百万円
- 解約率(dfplus.io等)0.59%
- 登録ユーザーID数77百万ID
- リカーリング売上比率(ソーシャルPLUS等)70.7%
- リカーリング売上比率(dfplus.io等)100%
- DX ARR248百万円
- DXアカウント数381件
- DXテイクレート88.9%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ARPA(ソーシャルPLUS等)1,651千円/年
- ARPA(dfplus.io等)1,042千円/年
- 広告掲載・プロプランアカウント数182件
- 年換算取扱高198百万円
- アカウントあたり平均取扱高626千円/年
- エントリープランアカウント数136件
- DX ARPA382千円/年
- DXアカウントあたり平均売上高238千円/年
セグメント別実績
PS事業
売上高
2,637百万円+7.4%
セグメント損益
1,122百万円+6.3%
SaaS事業
売上高
1,259百万円+12.2%
セグメント損益
483百万円+2.4%
DX事業
売上高
476百万円-26.8%
セグメント損益
-14百万円
財務目標
ROE
2025年5月期実績33.4%
ROA
2025年5月期実績20.1%
自己資本比率
2025年5月期実績42%
D/Eレシオ
2025年5月期実績0.6倍
年間配当
2026年5月期
250百万円
内訳中間125百万円、期末125百万円(予定)
自己株式取得
金額
400百万円
期間2025年7月までの予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年5月期(通期) |
| 売上高 | 4,373百万円(前年比 +3.4%) |
| 営業利益 | 1,592百万円(前年比 +28.7%) |
| 経常利益 | 1,527百万円(前年比 +31.0%) |
| 純利益 | 1,002百万円(前年比 +111.8%) |
| 営業利益率 | 36.4% |
| 販管費 | 1,523百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,160百万円 / 営業利益 462百万円 / 経常利益 455百万円 / 純利益 295百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,923百万円 / EBITDA 2,096百万円 / 営業利益 1,850百万円 / 経常利益 1,823百万円 / 純利益 1,200百万円 / 1株当たり当期純利益 47.95円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 95.5% / 連結営業利益 88.5% / PS事業売上高 98% / SaaS事業売上高 89.8% / DX事業売上高 97.9% |
| 計画に対する自己評価 | Q2以降、売上高・営業利益ともに未達 |
| セグメント別実績 | PS事業 売上高 2,637百万円(前年比 +7.4%) / セグメント損益 1,122百万円(前年比 +6.3%) / SaaS事業 売上高 1,259百万円(前年比 +12.2%) / セグメント損益 483百万円(前年比 +2.4%) / DX事業 売上高 476百万円(前年比 -26.8%) / セグメント損益 -14百万円 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益YoY PS事業増収 181 / PS事業費用増 -115 / SaaS事業増収 137 / SaaS事業費用増 -126 / DX事業減収 -174 / DX事業費用減 452 |
| 主要KPI | 取扱高 16,140百万円(前年比 +14.7%)、SaaSアカウント数(ソーシャルPLUS) 467件、SaaSアカウント数(dfplus.io) 414件、SaaSアカウント数(EC Booster) 317件、DX Shopifyアプリ有料アクティブアカウント数 650件、ARR(ソーシャルPLUS等) 771百万円、解約率(ソーシャルPLUS等) 0.68%、ARR(dfplus.io等) 431百万円、解約率(dfplus.io等) 0.59%、登録ユーザーID数 77百万ID、リカーリング売上比率(ソーシャルPLUS等) 70.7%、リカーリング売上比率(dfplus.io等) 100%、DX ARR 248百万円、DXアカウント数 381件、DXテイクレート 88.9% |
| 単価と数量の指標 | ARPA(ソーシャルPLUS等) 1,651千円/年、ARPA(dfplus.io等) 1,042千円/年、広告掲載・プロプランアカウント数 182件、年換算取扱高 198百万円、アカウントあたり平均取扱高 626千円/年、エントリープランアカウント数 136件、DX ARPA 382千円/年、DXアカウントあたり平均売上高 238千円/年 |
| 業績見通しの前提 | 新サービスの展開、季節的なトレンド |
| 財務目標 | ROE 2025年5月期実績 33.4% / ROA 2025年5月期実績 20.1% / 自己資本比率 2025年5月期実績 42% / D/Eレシオ 2025年5月期実績 0.6倍 |
| 年間配当 | 2025年5月期 非開示 / 2026年5月期 250百万円 |
| 自己株式取得 | 金額 400百万円 / 期間 2025年7月までの予定 |
| 新しい施策 | BOY NEXT DOORとの戦略的資本業務提携、TikTok Shop向けフルスタック型支援サービスの提供、株式会社フィードフォースを存続会社、株式会社フラクタを消滅会社とする吸収合併、Omni-Hub事業の吸収分割 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年5月期は、PS事業・SaaS事業のオーガニック成長、DX事業の事業再構築による採算性向上、DX事業の縮小による営業費用減少が増益に寄与しました。2026年5月期は、新サービスの展開と季節的なトレンドを織り込み、Q3からQ4にかけて増収増益を見込んでいます。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。