読む価値
33軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
174
百万円(営業利益の増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年6月1日〜2023年8月31日連結日本基準売上高1,066百万円前年比 +17.9%進捗 23.8%
営業利益335百万円前年比 +108.8%進捗 23.9%
経常利益322百万円前年比 +103.3%進捗 23.8%
純利益(親会社株主帰属)300百万円進捗 34.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益11.50円
期末の財政状態
総資産6,723百万円
うち純資産 2,999 百万円自己資本比率 43.2%前期末比 +4.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プロフェッショナルサービス事業 590百万円(前年比 +18.9%)、SaaS事業 254百万円(前年比 +21.4%)、DX事業 220百万円(前年比 +11.6%)
セグメント別利益プロフェッショナルサービス事業 264百万円(前年比 +18.3%)、SaaS事業 115百万円(前年比 +31.3%)、DX事業 -43百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,472百万円(前年比 +12.8%)
営業利益1,400百万円(前年比 +36.0%)
経常利益1,354百万円(前年比 +32.7%)
純利益881百万円(前年比 +680.6%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
プロフェッショナルサービス事業は新規顧客の獲得、既存顧客の広告予算増加、広告運用コンサルタントの採用強化。SaaS事業は新規顧客の獲得、既存顧客からの受注額増加、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリの需要。DX事業は新規顧客の獲得、既存顧客の受注額増加、Shopifyアプリ収益の増加、テープス株式会社の連結除外、コスト構造の見直し。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記、重要事象等ともに該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 86百万円、新株予約権戻入益 3百万円、資産除去債務戻入益 44百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 0百万円、その他 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者の記載なし)
期末発行済株式数26,127,458株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年8月31日 |
| 売上高 | 1,066百万円(前年比 +17.9%) |
| 営業利益 | 335百万円(前年比 +108.8%) |
| 経常利益 | 322百万円(前年比 +103.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 300百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 11.50円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.2% / 前期末 39.0% |
| 総資産 | 6,723百万円 |
| 純資産 | 2,999百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,472百万円(前年比 +12.8%) / 営業利益 1,400百万円(前年比 +36.0%) / 経常利益 1,354百万円(前年比 +32.7%) / 純利益 881百万円(前年比 +680.6%) |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | プロフェッショナルサービス事業 590百万円(前年比 +18.9%)、SaaS事業 254百万円(前年比 +21.4%)、DX事業 220百万円(前年比 +11.6%) |
| セグメント別利益 | プロフェッショナルサービス事業 264百万円(前年比 +18.3%)、SaaS事業 115百万円(前年比 +31.3%)、DX事業 -43百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 86百万円、新株予約権戻入益 3百万円、資産除去債務戻入益 44百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 0百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記、重要事象等ともに該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 26,127,458株 |
| 業績の増減要因 | プロフェッショナルサービス事業は新規顧客の獲得、既存顧客の広告予算増加、広告運用コンサルタントの採用強化。SaaS事業は新規顧客の獲得、既存顧客からの受注額増加、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリの需要。DX事業は新規顧客の獲得、既存顧客の受注額増加、Shopifyアプリ収益の増加、テープス株式会社の連結除外、コスト構造の見直し。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プロフェッショナルサービス事業では新規顧客の獲得、既存顧客の広告予算増加、広告運用コンサルタントの採用強化が寄与した。SaaS事業では新規顧客の獲得、既存顧客からの受注額増加、LINEメッセージ配信サービスやShopifyアプリの需要が寄与し、DX事業では新規顧客の獲得、既存顧客の受注額増加、Shopifyアプリ収益の増加、コスト構造の見直しなどが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。