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法定開示書類7068フィードフォースグループ情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(株式交換)(株式会社フラクタ)

フィードフォースグループは、連結子会社のフラクタを完全子会社化するため、株式交換契約を締結し、フラクタ株主に対して同社の普通株式530,400株を交付する予定です。効力発生日は2023年6月30日です。

読む価値
78重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
530400
株(交付予定のフィードフォースグループ普通株式)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

フィードフォースグループ株式会社及び株式会社フラクタの取締役会

株式会社フラクタとの株式交換

決定2023年5月24日
対象期間2023年6月30日の効力発生日以降(株式交換の効力)
実施2023年6月30日(予定、効力発生日)
今後フラクタは効力発生日までに株主総会を開催して本契約の承認決議を得る予定。2023年6月30日に株式交換の効力が発生する予定。ただし、手続の進行状況に応じて効力発生日を変更することがあり、承認が得られない場合等には契約が効力を失う。
金額資本金 金0円 / 資本準備金 法令の定めに従い増加することが必要とされる最低額 / 利益準備金 金0円
数量・規模株式交換比率 フラクタ普通株式1株に対してフィードフォースグループ普通株式6,800株 / 交付株式数 フィードフォースグループ普通株式530,400株(予定) / フラクタ発行済株式数 160株(2022年5月31日現在) / フィードフォースグループ保有フラクタ株式数 82株(2023年5月24日現在、割当対象外)
理由

株式交換比率の公平性・妥当性を担保するため独立した第三者算定機関に算定を依頼し、両社の財務状況・資産状況・将来の見通し等を総合的に勘案して協議・交渉した結果、両社株主の利益に資すると判断したため

業績への影響

業績への影響についての具体的な記載はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社フラクタとの株式交換
決定機関フィードフォースグループ株式会社及び株式会社フラクタの取締役会
決定日2023年5月24日
実施日2023年6月30日(予定、効力発生日)
対象期間2023年6月30日の効力発生日以降(株式交換の効力)
金額資本金 金0円 / 資本準備金 法令の定めに従い増加することが必要とされる最低額 / 利益準備金 金0円
数量・規模株式交換比率 フラクタ普通株式1株に対してフィードフォースグループ普通株式6,800株 / 交付株式数 フィードフォースグループ普通株式530,400株(予定) / フラクタ発行済株式数 160株(2022年5月31日現在) / フィードフォースグループ保有フラクタ株式数 82株(2023年5月24日現在、割当対象外)
業績への影響業績への影響についての具体的な記載はない
理由株式交換比率の公平性・妥当性を担保するため独立した第三者算定機関に算定を依頼し、両社の財務状況・資産状況・将来の見通し等を総合的に勘案して協議・交渉した結果、両社株主の利益に資すると判断したため
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第193条、会社法第768条第1項第2号及び第3号、会社法第796条第2項本文、会社法第795条第1項、会社法第799条第1項
関連する過去の開示2021年12月における当社のフラクタ株式取得
今後の予定フラクタは効力発生日までに株主総会を開催して本契約の承認決議を得る予定。2023年6月30日に株式交換の効力が発生する予定。ただし、手続の進行状況に応じて効力発生日を変更することがあり、承認が得られない場合等には契約が効力を失う。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式交換比率の公平性・妥当性を確保し、両社の財務状況・資産状況・将来の見通し等を踏まえて検討・協議した結果、本株式交換比率が妥当であり、それぞれの株主の利益に資すると判断したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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