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連結子会社(シッピーノ株式会社)の完全子会社化に関するお知らせ

当社は、すでに連結子会社だったシッピーノ株式会社の株式84株をNE株式会社と田渕健悟から取得し、議決権所有割合を50.59%から100.00%に引き上げて完全子会社化した。

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規模
13
百万円
書きぶり
断定的
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この取引

完全子会社化
相手方NE 株式会社、田渕健悟
開示した会社フィードフォースグループ
シッピーノ株式会社議決権所有割合取得株式数 84 株(議決権の数:84 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

取締役会決議日2022 年 12 月 28 日
契約締結日2022 年 12 月 28 日
実行日・効力発生日2022 年 12 月 28 日
対象会社

出荷関連の業務を自動化するサービス「シッピーノ」の提供・運営

所在地 神奈川県茅ヶ崎市資本金 77 百万円設立年月日 2010 年 12 月 6 日
売上高157 百万円(2022 年 9 月期)
営業利益△80 百万円(2022 年 9 月期)
当期純利益△67 百万円(2022 年 9 月期)
純資産△67 百万円(2022 年 9 月期)
対価と費用
取得価額シッピーノ株式会社の普通株式 13 百万円、合計(概算額)13 百万円
対価の種類現金
業績への影響

業績予想に与える影響については、本日公表の「2023 年5月期第2四半期(累計)連結業績予想と実績との差異及び 2023 年5月期連結業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり。

手続きと前提
取得後の経営体制第3四半期連結会計期間末より、シッピーノ社は当社の完全子会社となる予定
この取引
項目内容
取引の名称完全子会社化
相手方の名称NE 株式会社、田渕健悟
対象会社の名称シッピーノ株式会社
対象会社の事業内容出荷関連の業務を自動化するサービス「シッピーノ」の提供・運営
対象会社の所在地神奈川県茅ヶ崎市
対象会社の資本金77 百万円
対象会社の設立年月日2010 年 12 月 6 日
対象会社の売上高157 百万円(2022 年 9 月期)
対象会社の営業利益△80 百万円(2022 年 9 月期)
対象会社の当期純利益△67 百万円(2022 年 9 月期)
対象会社の純資産△67 百万円(2022 年 9 月期)
取得価額シッピーノ株式会社の普通株式 13 百万円、合計(概算額)13 百万円
対価の種類現金
取得株式数84 株(議決権の数:84 個)
議決権所有割合異動前 50.59% → 異動後 100.00%
業績への影響業績予想に与える影響については、本日公表の「2023 年5月期第2四半期(累計)連結業績予想と実績との差異及び 2023 年5月期連結業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり。
取締役会決議日2022 年 12 月 28 日
契約締結日2022 年 12 月 28 日
実行日・効力発生日2022 年 12 月 28 日
取得後の経営体制第3四半期連結会計期間末より、シッピーノ社は当社の完全子会社となる予定
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

EC事業者に対してフィードフォースグループのシナジーを最大限発揮し、DX事業の成長をさらに加速させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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