システム障害・サイバー攻撃・情報流出
FY2019に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合」
システム障害、自然災害、テロ、不正侵入等による業務停止・情報資産リスクと、外部サービス・セキュリティ対策による対応を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合」
システム障害、自然災害、テロ、不正侵入等による業務停止・情報資産リスクと、外部サービス・セキュリティ対策による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合」
システム障害、自然災害、テロ、不正侵入等による業務停止・情報資産リスクと、外部サービス・セキュリティ対策による対応を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合、当社グループの業務遂行に支障を来たすリスクがあり」
システム障害、自然災害、テロ、ウイルス、不正侵入等による業務停止・情報資産リスクと、外部サービス・セキュリティ対策による対応を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合」
システム障害、自然災害、テロ、ウイルス、不正侵入、情報流出等のリスクと、外部サービス活用・セキュリティ対策・個人情報管理による対応を引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合」
システム障害、自然災害、テロ、ウイルス、不正侵入等のシステムリスクと、セキュリティ対策を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃・情報流出に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新たなリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないと記載している。システム障害・サイバー攻撃・情報流出リスクについて追加・変更の記載はない。 - FY2019初出有価証券報告書
「想定を超えたシステム障害、自然災害、テロ等によりコンピューターシステムが停止し、またはインターネット回線の接続が不能となった場合、当社グループの業務遂行に支障を来たすリスク」
外部サービスの活用、ウイルス・不正侵入対策、個人情報管理規程、コンプライアンス研修などの対策も記載している。