ブランディングテクノロジー(7067)・事実再掲
東京証券取引所マザーズへの上場
FY2019に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
15記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。38社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
上場先として東京証券取引所グロース市場を引き続き記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(事業年度末現在) グロース市場(提出日現在)」
従来の東京証券取引所マザーズ市場から、2022年4月の市場再編後はグロース市場への上場先変更を記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
上場先として東京証券取引所マザーズ市場を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
上場先として東京証券取引所マザーズ市場を引き続き記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
上場先として東京証券取引所マザーズ市場を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
株式の上場先として東京証券取引所マザーズ市場を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(マザーズ)」
株式の上場先として東京証券取引所マザーズ市場を引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は2019年6月21日に東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たし、上場関連費用が生じております。」
マザーズ市場への上場を既成事実として再確認し、上場関連費用の発生も引き続き記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は2019年6月21日に東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たし、上場関連費用が生じております。」
マザーズ市場への上場を既成事実として再確認し、上場関連費用の発生も記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は2019年6月21日に東京証券取引所マザーズ市場への上場を果たし、上場関連費用が生じております。」
前 filing で記載されたマザーズ市場への上場を、既成事実として再確認している。株式の発行・上場関連費用も四半期財務諸表に反映されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、当社株式は令和元年6月21日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」
提出日までにマザーズ市場への上場が実現したことを記載している。