ブランディングテクノロジー(7067)・目標削除
2023年3月期・2024年3月期の経常利益合計250百万円超
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経常利益累計達成連動型新株予約権7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風6社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「第6回新株予約権は、権利不確定により失効しております。」
2023年3月期・2024年3月期の経常利益合計を行使条件としていた第6回新株予約権が失効し、その行使条件に基づく目標は継続していない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期及び2024年3月期における当社の連結損益計算書に記載された経常利益の合計が、250百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」
2023年3月期・2024年3月期の経常利益合計250百万円超を行使条件とする第6回新株予約権の条件を引き続き記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権者は、2023年3月期及び2024年3月期における当社の連結損益計算書に記載された経常利益の合計が、250百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」
2022年1月24日に発行した新株予約権について、2023年3月期と2024年3月期の経常利益合計250百万円超を行使条件として設定している。