第三者の知的財産権侵害
FY2019に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難と考えます。」
第三者の知的財産権侵害について調査を行いつつ、完全排除は困難なリスクとして継続して記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難と考えます。」
第三者の知的財産権侵害について調査を行いつつ、完全排除は困難なリスクとして継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難と考えます。」
第三者の知的財産権侵害について調査を行いつつ、完全排除は困難なリスクとして継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難と考えます。」
第三者の知的財産権侵害について調査を行いつつ、完全排除は困難なリスクとして継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難と考えます。」
第三者の知的財産権侵害について、オウンドメディアやパートナー納品物の調査を行いつつ、完全排除は困難なリスクとして引き続き記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難」
第三者の知的財産権侵害リスクと、オウンドメディア・納品物の調査による対応を引き続き記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の知的財産権侵害に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新たなリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないと記載している。第三者の知的財産権侵害リスクについて追加・変更の記載はない。 - FY2019初出有価証券報告書
「日々刻々と発生する知的財産権全てを網羅的に調査することは不可能であり、当該侵害リスクを完全に排除する事は極めて困難と考えます。」
オウンドメディアやパートナー納品物を調査しているが、侵害時には損害賠償、差止請求、使用料支払要求などの可能性があるとしている。