ブランディングテクノロジー(7067)・施策前進
上場による成長投資資金の配分
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「上場にあたり、2019年6月20日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式発行70,800株及び自己株式の処分55,400株により、資本金が56,668千円、資本剰余金が119,169千円増加し、自己株式が26,183千円減少しております。」
上場に伴う新株式発行および自己株式処分が実施され、資本金・資本剰余金が増加した。資金使途の具体的な進捗は本 filing では示されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「基幹システム導入による業務効率化のための投資費用、福岡営業所の移転費用、今後の事業拡大に伴う製作部門や営業部門の人材採用費及び教育研修費、認知度向上及び集客目的の広告宣伝費として充当する予定」
公募増資・自己株式処分で調達した資金の使途として、システム、拠点、人材、教育、広告への投資を挙げている。