外注パートナーの供給・費用・成果物品質リスク
FY2019に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「パートナー企業の選定後も、パートナー企業の業務運営の監督ならびにその提供する成果物の検収および品質レベル評価を厳正に行っております。」
外注先の供給、費用上昇、成果物品質に関するリスクと、選定・監督・検収による対応を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「パートナー企業の選定後も、パートナー企業の業務運営の監督ならびにその提供する成果物の検収および品質レベル評価を厳正に行っております。」
外注先の供給、費用上昇、成果物品質に関するリスクと、選定・監督・検収による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「パートナー企業の選定後も、パートナー企業の業務運営の監督ならびにその提供する成果物の検収および品質レベル評価を厳正に行っております。」
外注先の供給、費用上昇、成果物品質に関するリスクと、選定・監督・検収による対応を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「パートナー企業の選定後も、パートナー企業の業務運営の監督ならびにその提供する成果物の検収および品質レベル評価を厳正に行っております。」
外注先の供給、費用上昇、成果物品質に関するリスクと、選定・監督・検収による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「パートナー企業の選定後も、パートナー企業の業務運営の監督ならびにその提供する成果物の検収および品質レベル評価を厳正に行っております。」
外注パートナーの供給、発注費用上昇、成果物の瑕疵・品質に関するリスクと、選定・監督・検収による対応を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「パートナー企業の選定後も、パートナー企業の業務運営の監督ならびにその提供する成果物の検収および品質レベル評価を厳正に行っております。」
外注先の供給、費用上昇、成果物品質に関するリスクと、選定・監督・検収による対応を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
外注パートナーの供給・費用・成果物品質に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新たなリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないと記載している。外注パートナーの供給・費用・成果物品質リスクについて追加・変更の記載はない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループと協力関係にあるパートナー企業に不測の事態が生じまたは市場の逼迫等によりパートナー企業への発注費用が上昇すると、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
パートナー選定、業務運営の監督、成果物の検収、品質レベル評価を行っているが、瑕疵や損害賠償の可能性は残るとしている。