ブランディングテクノロジー(7067)・施策前進
福岡営業所移転と基幹システム導入
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報・基幹システムと事業所・事業施設の複合設備投資26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの設備投資の総額は9,062千円となりました。その主な内容としては、新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言下での生産性向上のための本社会議室の拡張・増設、営業管理システムの改修等によるものであります。」
従来計画されていた設備投資について、会議室の拡張・増設や営業管理システム改修などを含む年間9,062千円の投資実績を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「福岡営業所 営業所移転 25,000千円 令和元年10月 令和元年12月」
設備計画では、福岡営業所移転に加え、本社の基幹システム50,000千円を令和2年3月着手、同年10月完了予定としている。